お客様二人と将軍様とで、宝○温泉へ行きました。
途中SAでどんどん過激な服に着替えを命じられました。
「まったくお前は変態だなあ~こんな格好して」と将軍様は私を褒めて
下さいます。一般の人の視線が突き刺さる・・・リモコンバイブをいれたまま、
立たされている私・・・スイッチはお客様が持っているのです。
私が必死にこらえているのを皆でご覧になっています。「これってそんなに
気持ちいいの?」お客様が感心したように尋ねます。私は返事もできない
ほどの恍惚。真夏の太陽の下、おもちゃはビリビリ、汗はタラタラ、
あそこはヌルヌル・・・。「そのまま飲み物を買ってきなさい」スイッチを
切ったり入れたり、意地悪が続きます。どんな意地悪にも私は耐えなければ
なりません・・・でないと最後に将軍様の御寵愛を受けられないからです!!
「じゃ次のSAへ行こう」私は生殺しのまま、車内でまた着替えです。
料金所を出たところで、外に立たされまたリモコン責め・・・私は内股
力を入れてこらえます。でないとぬるぬるになったあそこから、ピンクの
おもちゃが今にも落ちてしまいそうだからです。「工事のおじさんがお前を
見ているよ」そんな言葉に私は・・・。
「頑張っているね、ご褒美にしゃぶっていいよ」山道を走りながら、私は
「副」将軍様をいただきました。おもちゃが時々遠隔操作でスイッチが入る
のです・・・そのたびに私のあそこはビクンビクン。頭が真っ白になりそう!
でも心を込めてご奉仕します、当然です・・・待ちに待った「副」将軍様
なのですから。なのに「はいそこまで!」将軍様の意地悪!!
やっと温泉に到着。胸が閉まらない白い透け透けブラウスに黒いマイクロミ二。
こんな格好で温泉に来るバカ女はいません・・・皆の視線が痛い。裸になり
温泉へ・・・と思ったら、釣り橋を渡り道を歩いていかねばならないのです!
タオル一枚しか持っていません・・・自然にお尻は丸見え・・・他の女性客は
皆バスタオル巻いているのです。ああ!私だけ!!沢山のいやらしい目が
遠くから私を追いかけます・・・私のビキニ日焼けあとが見られている・・・。
お湯はとても熱く、入っていられません。タオルで隠しながら岩の上に体育座り
です。いじわるな将軍様は、私のタオルを取り上げます。真正面から見詰める
人、川向こうから見詰める人・・・お客様のS田さんがくれた防水バイブで将軍
様が・・・私がこんなことされているの、誰か気付いているのかしら??暑さと
恥かしさでクラクラです。湯船の中の石につまずき、私はタオルを落としてしま
い、一瞬恥かしい姿が丸見えに・・・
顔を上げると、いやらしい目つきの男性と目があいました。
あ~すっかり見られてしまった・・・またお尻丸出しで吊り橋を渡り、更衣室へ。
そして、次の目的地へ。途中、山中では左の胸をお客様に右の胸を将軍様に
舐めていただきました・・・これって私が必ずいつも、理性を無くしてしまう
パターンなのです。将軍様はそれをご存知なのです。その後、いじられまくり
バイブで責められました。あとはよく覚えていません。離れた所に、よその人が
いたのですが、そんなこともお構いなし。お尻をまくられ、バックで突かれ
て・・・
今思い出すと恥かしい。まだ明るかったのに。
猿○○温泉では、暗闇に薄明かりのともる露天で、男性3人に責められたのです。
いじられ、もまれ、脚の指までなめられ・・・他にも男性の入浴客が3人くらい
いたのに、「声を出すな」と言われても私の理性はもうなくなっていて・・・
ごめんなさい、声を出しまくってしまいました。「ここでお漏らししろ」と命令
されたのですが、恥かしくてそれだけは出来ませんでした。「おもらししなかった
からご褒美はなしだな」将軍様は冷たく言いました・・・そんなそんな!耐えられ
ない・・・でもお漏らしだけは・・・。
温泉から出て、駐車場では、なんと車のボンネットの上で・・・私がRさんの上に
なり、Rさんが下から私を突き上げます。「お前はMだな!どこが気持ちいいんだ!
早く答えろ!ほれ彼氏に見られてるぞ!こんなことしていいのか!ごめんなさい
は!お尻叩いてもらえ!」Rさんに言葉責めされ、突き上げられる私を、すぐそば
で将軍様が凝視しています・・・あの嫉妬の目で。あの目に見つめられると私は
・・・。小雨の降る中、こんな異常な体験をしたのです。それを離れて見ていた
S田さん・・・ボンネットを丁寧に拭いて提供して下さってありがとうござい
ました。ボンネットへこんじゃいました。ごめんなさい。こんな経験二度とない
でしょう。
赤○SAで最後の着替えです。黒いチューブタイプのワンピで両脇がはしごの様に
なっています・・・もちろんNBNPです。この姿で買い物をさせられ、知らない人
や売店の人に見つめられました。将軍様は車の鍵で、私の乳首をつつきます。嫌
でも乳首は・・・こうして私は20時間以上、将軍様にじらされ続けました。
そして、やっとやっと!将軍様のご寵愛をいただけたのは、夜中の2時過ぎ。
外環道の下で、しかも道路の真ん中で、全裸で後ろから突かれました。
「もっと声を出せ!」命令されなくても、我慢をつづけていた私は自然に声が
・・・「よしいいぞ、じゃあ車にもどってかわいがってやるぞ」と将軍様の
御慈悲。この瞬間をどんなに待ち望んでいたことでしょう。その日初めて、私は
イカせていただきました・・・「副」将軍様で!いつもはまずおもちゃでイカ
ないと「副」将軍様はいただけないのです。でもこの日は違いました。だから
私は全身の力が抜け、最高の恍惚に溶けてしまいました。「なんだもういっちゃ
ったのか?今日はRさんに沢山責められたけど、よく我慢したな」こんな将軍様
のお褒めの言葉が、私の最高の幸せなのです・・・最後にとても濃いおいしい
エキスを頂戴しました。一日中いじめられても、最後にご褒美を必ず下さる将軍
様・・・あなたのためなら、私は喜んで何でもしてしまうのです。
将軍様、万歳~!副将軍様、万歳~!
PS:夜遅くまでご参加くださったお客様ありがとうございました。
お待たせしてしまった方、申し訳ありませんでした。
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