続きです。
ゆ「もっと言って、、、ください」
Y「罵られて悦んでる?」
ゆ「はい。うれしいです」
Y「救いようのない変態ですね」
ゆ「はい変態ですごめんなさい」
Y「本屋で知らない男に発情した?」
ゆ「発情しましたごめんなさい」
Y「今もくっさいあそこ嗅がれて悦んでるんでしょ」
ゆ「はい汚い便所の匂いののおまんこ(ここでイキそうになりました)、、、嗅がれて悦ぶ変態ですごめんなさい、、、Y君ごめんなさいクリトリス指で弾いてほしいですもうね、イキそうです。一度イキたいです」
残業前に想定していた流れと全く違いました笑
でももうとまりません。
Y「ここ?」
指先で痛いくらいに勃起したクリトリスをなぞってくれました
ゆ「はい。そこです」
Y「もっとしっかりお願いしなきゃ」
ゆ「ゆきのクリトリスをいじめてイカせてください」
Y君は優しめにゆきのクリトリスをデコピンするように弾いてくれました
Y「ほんとはもっとキツくしてほしい?」
ゆ「はい痛いくらいにしてほしいです」
Y「ゆきさんは心も体も変態だなあ」
ゆ「ごめんなさい」
だんだん弾く指が強くなります
いつでもイッてしまいそう
ゆ「Y君イキそうだよう」
Y「強く弾くよ」
パチパチと弾かれます。
痛い。辛い。でも。。。
Y「ゆきさん」
ゆ「はいっっ」
Y「イキなさい」
パチン!!パチン!
ゆ「あっ!イッ」
と言ってイッてしまいました。
しかもたょっとだけお漏らしもしてしまいました。
恥ずかしさと申し訳なさで腰を引き足を閉じました。
Y「ゆきさん、よっぽど気持ちよかった??」
ゆ「うん。気持ちよかった」
Y「潮吹いた?」
ゆ「いやーー!」
冷静になったわたしは恥ずかしくて仕方ありませんでした。
ほんとはね、ライムラインのハッシュタグにも書いたんだけど、イチジク浣腸を買ったんです。Y君にしてやろうと思って。でも全然そんな雰囲気じゃなくて。しかも今出したらわたしがされそうで笑
だから引き出しにしまったまま、一緒に買ったコンドームだけ出しました。ちなみにY君、ずっと勃起したまんまでかわいそうでかわいい笑
ゆ「じゃーん!ゴム買いました!!ねえY君。手でイクのと、ゴムでおくち、どっちがいい?」
Y「ゴムで!」
即答でした笑
Y「でもゆきさん。。。胸チラ見たいです」
ゆ「そうだったね。」
床に座っているY君に向かって、四つん這いになりました。
ゆ「どお?」
Y「しっかり見えるじゃないですか!乳首まで!」
ゆ「そんなに?」
Y「そんなにです!本屋の男はこれ見れたんですか!?」
ゆ「そう、だね。Y君も見てるじゃない笑」
Y「そんな男と一緒にしちゃイヤです!」
ゆ「そっか。わかった」
続きます
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