昨日の残業のご報告。
N君の奥さんが、いよいよ出産でご実家に帰っているらしくて最近退社が遅いということがわかりました。
Y君とN君の会話でドキドキするシチュエーションとかその妄想とか、派生して変態チックなプレイについて話していました。
まずはY君にこっそりライン
ゆ「N君に何か言ったの?」
Y「断じて言ってません」
ゆ「N君は口固い?」
Y「固いと思います」
ゆ「じゃぁ、わたしの話にY君、うまく乗っかってね」
Y「はい」
わたしは
「なんの話してるの?」
と言いながら3人分のコーヒーを入れて彼らの席の近くに座りました。
そしてわたしを交えてちょっとえっちな雑談。
のっけからわたしに質問の集中砲火、です。
ゆ「なんか答えるのわたしばっかりじゃない?」
Y「こうしましょう、じゃんけんで勝った人が、負けた人に質問する。」
N「いいねぇ」
という形式で再開です。
詳細は覚えてない笑ので、ピックアップしますね。
あと、時系列も曖昧なのでデフォルメ。
どちらが聞いたか覚えてない発言はスタッフの「ス」とします
ス「最近社長とセックスしましたか?」
ゆ「NO」
ス「社長以外にカレシはいますか?」
ゆ「NO」(まゆみが脳裏をよぎりましたが笑)
ゆ「奥さん以外でもえっちなことしたいと思う?」
N「YES」
ゆ「Y君は最近いつ誰とした?」
Y「昨日ひとりで、ですよっ!」
ふたり「笑」
ゆ「何をおかずにするの?」
Y「動画見たり、妄想もします」
ゆ「どんな動画?どんな妄想?」
Y「僕、最近マニアックなのにハマってて。痴女とか、トイレ系とか」
N「あ、おれもそういうの好き」
ゆ「どんな妄想?」
Y「引かないでくださいね、内緒にしてくださいね、奥さんでしたことあります」
ゆ「引かないし内緒にしとくし嬉しいよ」
このあたりからわたしは内心ドキドキして息が荒くなって、それを悟られまいと息が苦しくなっていました。
もちろんおまんこは熱くなっています。
男性が男性に質問するパターンもあり、それは退屈だと、
Y「聞くことなんてないから、とりあえず一枚脱いで」
(Y君、そうきたか笑)
N君はワイシャツを脱ぎ、Tシャツに。
(最終的にN君は下着一枚、Y君はタンクトップと下着の姿になりました)
N「奥さんはひとりでするんですか?」
ゆ「ノーコメントで」
N「するってことですね!?」
ゆ「…」
N「おもちゃ使うんですか?」
ゆ「NO」
N「やっぱするんだ、しかも手で!」
(しまった!)
Y「最近いつしました?」
ゆ「ノーコメントで」
N「こりゃ最近ですなぁ」
Y「そうですなぁ」
N「奥さん、実はスケベですなぁ」
Y「間違いないですなあ」
おまんこがとっても熱いです。
若いふたりにスケベな女認定されて。
自制しなきゃ、という気持ちがフル稼働です。
続きます
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