お風呂の洗い場には、旦那さんの脱ぎたての下着を持って入りました(旦那さんごめんなさい)。
洗い場の椅子に座り、おまんこを触りながら下着の匂いを嗅ぎました。ナンネでコメントくれた方々、いつもやり取りしてくださっている方々と思って。
鼻にツーンとした匂い。
会ったこともない男性の下着の匂い。
1日履き続けたあなたのおしっこの匂い。
とても臭くてスケベな匂い。
あなたは
「変態ゆき、それを被ってオナニーしなさい」
と命じました。
ゆきは
「あなたの下着を被ってオナニーするところ
見てください」
と言って一番汚れた部分を鼻と口に来るように被りました。
ずっと臭い。
あなたのおちんぽが近くにある錯覚。
「おちんぽ臭くて興奮します」
と言うとあなたは
「舐めたいだろ?」
と聞いてきます。
あなたのペットのゆきにNOはありません。
「はい。舐めたいです」
左手の指を下着と一緒に口のなかに挿入します。酸っぱいような味がします。
「ブタはブタらしく鼻を鳴らしてイキなさい」
とあなたは命じられたので、わたしはブヒブヒ鼻を鳴らして、
「メス豚のイクところ見てください」
と言いながら、2回連続でイキました。
するつもりはなかったのに、2回目で少しお潮をお漏らししてしまいました。
もう少し続きます。
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