おじさんの車を降りて、よろけながら店内入口を歩いていました。
ベチャベチャのアソコから、垂れてるし、冷たいしで、トイレで拭こうと思ったのですが、1階のトイレは人が多いので、ミニで、しかも垂れてる状態を見られるのは不味いなと、さっきの男子トイレに入る事にしました。
頭が朦朧としながらトイレの個室に入り、アソコヲ拭こうとしてのですが、その前に自分で触ってみたら、電気が走ったような気持ちよさに、そのままオナしてしまいました。
最初は、男子トイレだからと、声を押し殺していたのですが、誰も居ないし大丈夫だろうと、少しずつ大胆になり、声は控えていますが、喘ぎながらオナして、イってしまいました。
ドアを開け出ようとすると、隣の個室が閉まっており、心臓が止まりそうで、足が震え、早く逃げないといけないのに、足がすくんでなかなか動けませんが、何とか小走りにトイレの出口へ向かいました。
後ろをチラっと振り向くと、閉まっていたドアが開き、さっきのおっさんが出て来て、「また明日な」とニヤけた顔で言われました。
おじさんとの事見られてないか、オナの声だけか、オナ見られてないか、素性バレてないかなど、おっさんの「また明日な」が凄く引っ掛かり、行って確かめないと怖いです。
※元投稿はこちら >>