続きです。
「シンプルで可愛いいデザインだね。最近買ったの?」
「いえ、、前から。。」
誰も見ていないとはいえ、さっき迄身に付けていたブラがファミレスのテーブルの上に広げられているのは恥ずかしい、、しかも他のお客さんやお店の人が通り掛かったら、、妄想は急激にあたしを昂ぶらせ始めます。
「じゃ、これは預かりますw」
「(え?)」
そういうと先輩はブラのカップの部分を重ね、簡単にまとめると先輩の座っているシート、、お尻の横に置くのでした。
「(・・・返して、、くれない、、の?)」
急に心細くなり、心拍数が上がり始めます。
先輩の指示でノーブラになるのは初めてではありませんが、今まではセーラー服の時ばかりだったので外見では分からない(はず!)のでした。
今日の服装はTシャツ、、キャミソールを重ね着しているとはいえ、ゆったりとしたデザインの為、角度によってはTシャツ越しに身体のラインが透けてしまうことも。。
そう思うと固く尖り始めた乳首を隠そうと、無意識に腕を身体の前に回すような姿勢になってしまいますが、その腕がTシャツにあたり、生地が動いて微妙に乳首を刺激します。
「誰もいないから大丈夫。腕、降ろしたら?」
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