こんにちは、Kさん。夏休みに入って一週間というところですかね?
夏休みって、子供の頃は暇をもて余すものですたが、年を重ねるに従って課題だバイトだ合宿だと余裕が無くなっていくものですが、Kさんもそんな忙しい夏休みを過ごされてそうです。
それにしても、新シリーズはえらいタイミングで「続く」ですね。
既にE先輩に羞恥の絶望こそKさんには悦楽の入り口と見抜かれているとはいえ、今回の責めの鬼畜っぷりは読んでいるこちらも「いいぞ、もっとやれw」と言いたくなってしまいます♪
酷いオッサンですね。
中学生くらいの女の子にとって、パンチラとかで下着を見られるだけでも恥ずかしいのに、その下着が自らの身体から分泌される粘液にまみれてぐっしょり濡れて淫臭を放っていて…さらにそんな下着を席に忘れさせられて、店員さんが見つけたタイミングで戻って「そのいやらしい蜜で汚れた下着は私のです…」なんて告白させられるなんて…
見つけた店員さんは男性か女性かでも反応は違うでしょう、羞恥が先か屈辱が先か…
でも、そんな絶望の先にある喜びが何よりのご馳走になるよう目覚めさせられ、躾られてしまった心と身体…
罪深く業の深い…決して抜けられない世界…
Kさんはどう付き合っていくんでしょうね…?
それでは、続きをお待ちしています♪
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