…と書き込んだら、一歩先に書き込まれていたようで、大変失礼いたしました。
以前書かれていた銭湯で、閉店間際の他の客がいない状況を利用して、見事に願望を実現されましたね。
以前は読んでいてハラハラする展開もありましたが、今回は時間や状況、相手の心理や反応までアンダーコントロール(笑)下に置いて、お見事と言うほかありません。
それでも、やはり露出の楽しみは予想を超えた事態が発生した時の想定外の羞恥…
今回は番台のオジサンに意識を失ったふりをした時に股間を覗き込まれたことがそれに当たるでしょうか?
いつもながら、小さなお尻から丸見えになってしまうアナルを鑑賞して欲しい性癖も変わらず、いつも通りの精緻な文体と合わせて休日の昼下がりを楽しませて頂きました。
東京に帰ればまた変わり映えしない日々の繰り返し。
次のチャンスは間近に迫った正月休みあたりでしょうか…?
いつになるかは分かりませんが、古くからのファンの私としては、焦らず気長にお待ちしています。
今日はありがとうございました、恭子さん。
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