私はびっくりして、バイブを取ってセーターで拭いてしまいました。
私は「私のって、しょっぱいの?普通の味と違うの?」と言いながら、やっとの思いでジーンズを腰まで上げる事が出来ました。
お友達は「私のは味しないよ」と笑ったのて、私は「やらしー」とお友達に抱き付いて、少し休んでしまいました。
お友達は「バイブ入ったでしょ~」と、笑いながら言って来たので、私は恥ずかしくなって「入って~、ズルい~」と、お友達のスラックスのチャックを下げて、パンティを触りました。
お友達は「ちょっと~」とは言いましたが、私の手を抑え無かったので、スラックスのボタンを外して、パンティの中に手を入れました。
パンティの中は熱く湿っていたので、もう方の手で、もう少しお友達のスラックスを下げようとしたら、お友達が「あっち、あっち」と目を動かすので、私は後ろを向くと、隣には誰も乗っていないない車で、その隣にはサングラスをかけた男性が、運転席に座っていたのが少し見えました。
私は「あの車の人は、ずっといたの?」と聞くと、お友達が「ずっと乗っていたけど、遠いから分からないわよ」と、笑って抱き締めてくれました。
私はドキドキしながら、お友達のおまんこに触ると、びちゃびちゃになったおまんこは開いていて、クリも立っていました。
私は流石におまんこの中に、指を入れる勇気は無くて、中指でクリを左右に撫でてみました。
お友達は「気持ちいい」と言いながら、私の首筋に顔を埋めてくれたので、私は中指を左右に撫でながら、お友達を抱き締めると、お友達は「ぁぁ」と小さな声で、軽くイッテくれました。
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