ファン2さん
ご要望、ありがとうございます。
Aさんと関係を持ってしまったのは、主人が入院して10日過ぎた、仕事帰りに見舞いに行った時でした。
その日は仕事で接客が長引いてしまい、病院の面会時間に間に合うかどうか際どい時間になりました。
いつもなら主人は私と話して(私の帰り際)から睡眠導入剤の点滴を射つのですが、この日は私が来ないと思って、点滴を射ち始めていたのです。
主人は私を見るなり「来てくれたんだ」と微笑んで、点滴していない左手で手招きしました。
私「ゴメンね…仕事で遅くなっちゃった」
主人「もう来んかと思った…」と言いながら嬉しそうにお尻を撫でました。
この行為は、主人の挨拶代わりというか、入院以来、ストレス発散みたいなモノでした。
私「はいはい、分かったから人前では止めて…」
主人「じゃあカーテン閉めて…(笑)」
私「もう甘えん坊なんだから…(笑)」
私は言われるままカーテンを閉めました。
カーテンを閉めると主人は大胆にスカートを捲りました。
私も主人のモノを触りたいのですが、患部でもあり腫れ上がっているので我慢するしかありません。
目を閉じて悶える私の背中に手を回して、私の上体を自分の顔に引寄せました。
ブラウスの上から乳房に顔を埋めて「フガッフガッ」と鼻を鳴らしました。
「ちょっと聞こえるわ…恥ずかしい」と拒む私ですが、
主人「すまん、我慢出来ん…」とブラウスの釦を二つ外すとブラをズラして乳首をチュパチュパ吸い始めました。
乳首が性感の私は悶えながら主人の頭を抱え込み、声が出るのを抑える為、口を掌で塞ぎました。
主人はチュパチュパ…と乳首吸いを止めません。
私は思わず「あんっ」と発しました。
主人は背中に回した手を私のお尻に持って行き、撫で始めました。
その手は太股を伝ってスカートの中に侵入して来ました。
私は拒む処かアソコを触って欲しくて、主人の手を股間へと誘いました。
主人も察してストッキングを引っ張り下げ、ショーツの隙間から指を割れ目に沿って擦ると、既に濡れている私のアソコはヌチャッ…と卑猥な音を立てました。
主人が指を挿入して掻き回すと、クチャッ…ヌチャッ…と音を立てます。
私は堪らず「はぁっ…あっ…」と声を漏らします。
暫くすると点滴(睡眠導入剤)が効いて、主人の指の動きが弱まり、乳首を吸うのを止めて「ありがとう…」と、枕に頭を落としました。
不完全燃焼の私は主人の腕に跨がって擦り付け、オナニーを始めました。
私は完全に自分の世界に入って「貴方…貴方…」と主人の唇に吸い付きました。主人はかろうじて口を開けましたが、いつもみたいに舌を絡めて来ることはありません。
私は主人の口の中に舌を入れて独りでキスを堪能しました。
不完全燃焼ながらもある程度満足して主人の腕(ベッド)から下りましたが、その際にカーテンの繋ぎ目がお尻に当たって開きました。
ブラウスは肌けて、スカートも腰まで捲れ、乱れた服装のままでした。
隣のAさんは横になってコチラを視ていて目が合いました。
A「奥さん、溜まっちょるね(ニヤリ笑)」
私「そんな…(赤面してたと思います)」
A「毎日面会に来る度にお尻撫でられて喜んで…(ニヤニヤ)」
私「止めて下さい…」
A「隣で見せ付けられるオイの身にもなってん…オイは御主人と違ってアソコはビンビンなんよ!」
私「ごめんなさい…」
A「謝らんで良かけん…ちょっとで良かけん…ちょっと…」と手招きしました。
Aも寝る準備の為か?正面との仕切りのカーテンを閉めていて、主人のベッドとの間だけ開けていたのです。
私は誰にも見られていない事と、ちょっとだけ…と懇願するAを不憫に思い、乱れた服装を直さないままAのベッドに近寄ってカーテンを閉めました。
後でAに聞いたの(笑い話)ですけど、主人が毎日していた様にスカートの上からお尻を撫でるだけで良かったんだそうです。
それを私が勘違いして、ブラウスは肌けて、スカートは腰辺りに捲れた姿で近寄って来たので目を丸くしていました。
Aは興奮して「良いんだね…ありがとう」と乳房を鷲掴みしました。
私も興奮して「吸って…」
Aが吸い付く様に乳首を愛撫するので、堪らず腰をクネらせると、「奥さん、感じてるんやね」と股間を撫で始めました。
Aの股間は、パジャマのズボンを当にテントを張った様に大きくしていました。
私の視線がAの股間に向いていたのを悟られて「コレ、欲しいんか?」と私の手を取り触らせようとします。
私「言わせないで…」
A「言わんと分からん!」と私の股間を撫でていた指をアソコに挿入したのです。
更にAは「欲しいんやろっ?奥さんのココに入れて欲しいんやろっ!」
私は目を閉じて頷きました。
Aは「ちょい待ってて…」と私のアソコから指を抜くと、ズボンとパンツを一緒にズリ下げました。
Aは私と向かい合うと見せ付ける様に扱きました。
久しぶりの男性のペニスを前に、思わず掴んでクワエました。
Aは「奥さん、凄過ぎ!イキそうや!」と髪を掴んで引き離しました。
私「ごめんなさい…」
Aは「ほんなこつ溜まっちょるとやなぁ(笑)」とベッドに仰向けに寝そべると「奥さんが跨がって自分で入れんね」と促しました。
ストッキングの半脱ぎ状態ではベッドに上がり難いので、靴を脱いでストッキングを脱ぎました。
A「おっ、やる気満々やね(笑)」
私「もう…嫌っ」と口では拒む反面、Aのベッドに這い上がっていました。
Aに跨がってAのペニスを握って私のアソコに誘いました。
腰を落とすとAのペニスが完全に私の中に埋もれました。
久しぶりの太くて硬いペニスに、腰を振る度にベッドがギシギシと軋みます。
私が「あんっ…はぁはぁ」と悶え出したので、両手で乳房を愛撫していた片方の手で私の口を塞ぎました。
A「シッ…」
私「ごめんなさい…」
A「でも、ありがとな。気持ち良いよ(笑)」
私「私もです…」
私の前後左右の腰振りにAの突き上げる動きで、私は先にイかされました。
Aに重なる様にキスを求めました。
主人は喫煙しないので、煙草臭いAの唾液と口臭は、違う男の人に抱かれているという自覚に興奮してしまいました。
舌を絡める私に
Aは「相当溜まっちょったんやね(笑)」と言うと、私の腰を両手で固定する様に掴んで、ゆっくり突き上げていた腰を次第に激しく速めました。
私「イク時は外に出して下さいね…今日はヤバイ日なの…」
A「悪りぃ…もうイっちゃった(笑)」
私「うそ…」
A「奥さんが入れて直ぐ…ピュッ位やけん良かろうもん(笑)」
私「嫌!ヤバイって…」
慌てて腰を浮かそうとする私を制する様に腰をガッチリと掴んだ両手を外しません。
私「ホント、止めてって(涙)」
A「手遅れなら…じゃあ今度は思いっきり出させてくれよ」
私「ちょっと…イカンて…(涙)」
抗う私に構わず突き上げて2回目を射精したのです。
今度はペニスがビクンッ…ビクンッと脈打つ感じで収縮して行くのが分かりました。
私「酷いわ…(涙)」
A「でも、良かったろう?(笑)」
私「久しぶりだったから…」
A「俺、週末には退院だから良い思い出が出来たよ(笑)」
私「もし妊娠していたら?」
A「そん時は御主人と離婚して、俺と結婚する?(笑)」
私「それも良いかもね(笑)」
A「冗談やろう?(汗)」
私「冗談よ(笑)」
元々、妊娠し難い体質な私なので、翌週には生理がありました。
少しはドキドキしますが、この時の緊張感と後ろめたさは病み付きになってます。
とりあえず、昨年末の体験談です。
今年の春以後のハプニングは後日。
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