随分、ご無沙汰してます。
ファンさん、いつもご感想ありがとうございます。
ファンさんのコメントは、淫らな私を理解して下さって嬉しく思っています。
犯されている最中、異性に求められる快感に目覚めてしまい、自ら迎えてしまった事に対する自己嫌悪に陥ってました。
ファンさんのコメントは私に勇気付けてくれます。
投稿がご無沙汰になっていた理由は、主人が入院してしまいましたので。
主人の病名なのですが、精巣上体炎で、精巣がソフトボール大に肥大化してしまったのです。
そこで‥4人部屋の病室なのですが、1人の既婚男性A(33歳)と関係してしまいました。
主人が入院した初日、Aさんのナースコールが間に合わず、尿瓶で取って上げたのがキッカケでした。
Aさんが「漏れそう!誰か籠の尿瓶取って下さい」
誰かって、歩き回れるのは私しかいませんでしたし、主人の「行ってやれ」の一言に背中を押されて籠の中の尿瓶を取って上げました。
Aさんは両手首骨折で自分では取れない状態で「お願いします」の成り行きでパンツを下ろしました。
Aさんのアレは勃起して上を向いてました。
尿瓶の口には簡単に入らない立派な太さで「漏れそうです!早く突っ込んで!」と急かされてアレを握って尿瓶の口に突っ込みました。
勃起状態でお腹の方に尿瓶を向けていたらAさんは「こぼれそう」と横向(主人に背を向け)になりました。
「そのまま固定して‥」とグイッと腰を突き出す様に押し込んだ瞬間、白いドロッとした精子が放たれました。
私はビックリしましたが、主人の手前だけに声を上げず冷静を装って対処しまった。
明日も早いので、続きは後日‥
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