名無し 改 裕子さんのファンさん
音信不通ですか‥その方もセックスを快楽の一つと割り切れたら、私みたいになっていらっしゃるかも‥
福岡は全国でも婦女暴行多発で有名?だから、私と同じ境遇の女性も‥
続き‥
5時限目は製図室で専門の講師が担当の作図。
私には新鮮というか全くの未知の科目でした。
私は研修ノートに生徒の態度や担当講師の教え方をメモしながら観察していました。
冷房が効いた職員室とは違って、やはり教室はサウナ状態でした。
その中でジャケットは酷でした。
一番後ろに立っているから生徒に視られる事はないだろうと、ジャケットを脱ぎました。
暫くすると製図の演習タイム。
講師は生徒を見回りながら、私にも見て回る様に指示しました。
ジャケットを後ろの棚に置いて、講師の後から付いて見て回ると、講師がクルリと引き返して来ました。
個々の机の間は人独りが通れる位ですから避けようがありません。
講師は生徒の作図を見ながら私を視た途端、足が止まりました。
しかも、その視線は私の胸元。
ハッとして胸元をノートで覆いました。
私もクルリと引き返して、今度は講師の先生が私の後ろを付いて回る状態。
私は生徒の作図を見る振りしてチラッと先生を見ると、私のお尻を見ていたのです。
先生と目が合うと、逸らして生徒の机に‥。
コレを何度となく繰り返しました。
終了のベルが鳴り、私は職員室に向かいました。
途中、ジャケットを棚に忘れた事を思い出して製図室に引き返しました。
生徒も居なくなった製図室に入ろうとしましたが、鍵が掛かって入れません。
窓の外から後ろの棚を見ましたが、私のジャケットがありません。
奥が準備室(講師の控え室兼用)で、講師の先生が忘れ物を持ち出してくれたものと思い、準備室を外から見たら‥私のジャケットを広げて眺めていたのです。
次の瞬間、顔をジャケットの中に埋めたのです。
しかも、数回深呼吸すると、顔を離して‥袖を通したのです。
前の釦を留めて、胸元を持ち上げる様な仕草をしていました。
愕然として、準備室には入らず胸元をノートで隠しながら職員室に向かいました。
職員室に入ると、他の先生の視線を感じました。
暫くしたら、作図の講師の先生が「忘れ物だよ」とジャケットを持って来てくれました。
「ありがとうございます」と受け取って、他の先生の視線から逃れる様にジャケットを羽織ると‥腕周りから全体にかけて、少しブカブカになっていました。
「初日から最低!」と思いながら、放課後。
××先生が「部活見学して行くだろう?」と。
「今日は‥」と断ろうとしましたが、
「部活はボランティアみたいなモンだから強制はしないけど、評価の対象には成るんだよねぇ」と自主性を評価する様な事を言われると断れなくなりました。
職員室を出て、××先生の後を美術室に向かいました。
部活だから当然、三年生から一年生まで。
××先生が私を皆に紹介しました。
「今日から2週間、私のクラスで教育実習する○○先生だ」
私「宜しくお願いしますね」
皆の嬉しそうな声に照れと恥ずかしさが入り乱れました。
部長が「○○先生、スタイル良いですね!是非モデルになって下さい」というと、
××先生「勿論、私からお願いして、了解を得てます」と。
付け加えて「皆の熱意次第で、ヌードのデッサンも引き受けてくれるそうだ」と。
私は焦って「ちょっと‥」と言い掛けたら
部長「お願いします。○○先生みたいな綺麗なスタイルをデッサンさせて下さい。僕は芸術大志望でヌードデッサンの経験を積んでおきたいんです」
こうまで言われると断れなくなってしまい、流れに任せてヌードデッサンのモデルをする事になりました。
とりあえず、今日は心の準備が出来ていないと言う事で明日からと約束して帰りました。
帰りのバスも勿論、男子生徒に囲まれて‥特に二年の受け持つクラスの生徒は馴れ馴れしく声を掛けて来て
「今日の人工呼吸、俺のファーストキスだったんよ」
「先生のオッパイ気持ち良かったぁ」
と。
他のクラス(学年)の生徒も
「俺にも触らせて下さい」と容赦なくジャケットの中を弄って来ました。
「先生ノーブラやん!」
その一声で「俺も」「俺にも」と無数の腕が伸びて来て‥お尻にも。
誰かがお尻を撫でて「先生のお尻、パンティラインが無いけど‥もしかしてノーパン?」
するとスカートを捲ろうと裾を掴む無数の手に、裾を押さえる私独りの力では適いません。
裾を掴む手とは別に、スカートの中に侵入して来る手が太股を這い上がって、遂にお尻に達しました。
「先生、ノーパンや!」
上半身を背後から胸を掴まれながら抱き上げられ、足が地に着かずバタバタすると、数本の腕が足を抑えました。
半胴上げスタイルでブラウスはハダケられて、乳房を掴む者、乳首を吸う者‥
腰を固定されて、足を両側に引っ張られて、腕がスカートの中に入って太股を撫でる者、更に奥へと侵入してアソコを撫でる者‥指を突き立て中に入れようとする者。
バスが駅前に到着して、何とか逃れました。
電車内では好奇な目に晒されている気がしていましたが、窓ガラスに映る姿は思った程ではなく、少し安心しました。
家に帰ってジャケットを脱ぐと、背中の裏地の部分に乾いた白いカピカピ汚れが‥思い出してもこんな汚れが付く理由が‥ふと思い出したのは、作図の講師が顔を埋めていた様子。
鼻水?涎?即クリーニング店に。
クリーニング店には中学時代の男友達がバイトしていて、
「裕子ちゃんもコンナ染み付けるプレイするんだね」と。
「何なの?」と聞くと、
「ソコまで言わせる?精子やろ?」
私は赤面して何の会話をしたか覚えていません。
続きは、また‥
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