名無しさん
私を理想の女性だなんて‥嬉しいです(良かったら名無しではなく、私のファンとか名前を入れてもらえたら識別出来ますよ)。
アノ日の事は、かなりショッキングな体験でした。
まさか電車でホントに入れられるなんて思わなかったし、スるとも思わなかったです(公衆トイレでは数回ありますけど‥)。
相手は予備校生(推定19?)の5人。
ホームで電車を待っていた際、その5人が後ろに並んでいたので、少し期待していたと言えば‥
電車が着いて扉が開くと、その5人組に取り囲まれて車椅子優先の座席が無いスペースに押し込まれました。
常習犯か?と思える位の連携と手際の良さでした。
満員のギュウギュウを良い事に5人は私を押し潰さんばかりに密着して、両隣と真後ろの子がスカートの上からお尻と太股を撫でて来ました。
彼らは口々に「このスカート気持ち良ぇ」「ツルツルして堪んねぇ」とサテンの肌触りをシッカリ堪能してました。
私はスカートを抑えて両膝に力を入れるのが精一杯の抵抗でした。
正面の2人はニヤニヤして、1人が乳房を撫で始めると、もう1人が正面から私を抱きすくめたのです。
不意を突かれて、余りにも大胆な行動に声も出せなくて‥いや、出そうとする前にキスで口を塞がれました。
多分、周囲からは場所を弁えない若者(カップル)だと思われたみたいで、チラ見しても呆れ顔で見なかった素振りを取られました。
キスしている子は強引に舌を入れて来ました。跳ね除けたいけど、ギュウギュウ詰めの上、シッカリ肩(背中)を抱き締められて顔を背ける事も出来ません。
その傍ら、もう1人の正面の子はブラウスの鈕を外してお腹辺りまで開いてスリップの感触を楽しむかの様に胸元と脇腹を撫で廻していました。
ヤバいと思ったけど、ココまでサレると手遅れで、声を出して気付かれたら恥ずかしいと思う心が優先して、無言で抵抗するしかありません。
しかし、5人を相手に‥下半身を弄る3人(6本の手)を相手に拒み続ける事が出来る筈も無く(正面1人は抱き付いて、もう1人は上半身を攻めているので)、スカートの中に手が入って来て‥真後ろの子が片脚を股の間に割り込ませて来ました。
こうなると、両膝を閉じていた時とは違って、指がショーツの隙間から侵入して‥直にアソコを擦って‥自分でも濡れている事は分かっていましたけど「濡れちょるやん」の一言でどうしようもない羞恥心に駆られました。
おそらく身体全体に力が入って、硬直状態だったと思います。
私が抵抗しなくなったのを期に、スカートの中でショーツを下げられました。
スカートの中がスースーしているのが分かりますけど‥真後ろの子のズボンの太股辺りが圧迫して来たと思ったら、生暖かい肉の塊‥そうです、オチンチンをファスナーから出して押し当てて来たのです。
直立した体制での入れるのは難しく、私のアソコを擦るだけ‥と思っていたら、右側の子から急に片脚を持ち上げられて‥ヌチャッと卑猥な音を立てて私の中に入って来ました。
入ると直ぐに片脚を放されました。
声を出さない様に下唇を噛んで堪えていましたが、やっぱり周囲に気付かれちゃいました。
スーツのオジサン2人と目が合って、私の表情と下半身の動きに視線を往復させてニヤニヤしていました。
人前での痴態に興奮覚めやらぬ私は内股とお尻に力が入ってしまい、コレが結果的にオチンチンを圧迫する(以前、主人からコウする事でオチンチンを締め付けると言われてました)事になり、彼を絶頂へと誘ってしまったのです。
彼は腰をグリグリと押し付ける動きから突き上げる様な動き(射精間近?)へと変化させて「やべっ!うっ、うぅ‥」と痙攣気味にビクンビクンと脈打って暫く動かなくなりました。
驚いたのは私ばかりでなく、正面の子が私の耳元で「イったんか?ケツにか?」と。
「いや、中に‥」と応えを聞くと同時に正面の子は背中を抱いていた腕を解いて、私と彼が繋がっている部分を確かめたのです。
射精して萎みかけていたオチンチンが抜かれると太股を伝って液体が流れ落ちるのが分かりました。
彼は抜いたオチンチンをスカートで拭うと隣の子と入れ替わりました。
一駅毎に1人‥コレを4人に繰り返されました。時間にして約15分。
4人分の若者の精液は私のスカートとスリップを濡らしていました。
あと二駅‥正面の子は後ろに廻る気配を見せません。そうです、正面から‥私の表情を見ながら股を掻き分ける様に入れて来たのです。
コレまでの経験(居酒屋や公衆トイレ)では、後ろからばかりで、面と向かって繋がったのは主人だけでしたので‥正直、頭の中が真っ白になりました。
気付けば私も腰を前後(上下)に振って、キスにも応じていました。
彼が奥深くで突き上げて止まった瞬間、私も動きを止めて余韻に浸りながら全員と舌を絡ませた激しいキスを済ませました。
彼等は次の駅で下りたのですが、その駅に着く前に「お姉さん、ありがとう。イヤな想いさせてゴメン‥でも最高だったよ」と詫びたのです。
私は首を横に振って出た言葉が「嬉しいわ」でした。
気が動転していたとは云え、彼等からすれば「またお願いします」に聞こえたのでは?
電車を下りて家路に向かう途中、暗い夜道だったのが幸いに、同じ電車だった御近所さんにも濡れた(汚れた)スカートがバレないかドキドキでした。
もしかすると視られていた可能性も‥
家に着くと都合良く、主人がリビングで風呂上がりの一杯をテレビ見ながら寛いでいました。
私はスカートをバッグで隠しながら「疲れた~。私もお風呂頂くわ」と。
主人はテレビに夢中で「おぅ」と一言。
ソファーに座っている主人の後ろを澄まして通って脱衣所に入ると、洗面台でカピカピになりかけた精液を手洗いして纏めてランドリーに‥
浴室の洗い場にしゃがみ込んで、アソコに指を入れて掻き出してみると、ネットリした精液がトロッと流れ出て来ました。
危うく取り返しの着かない事(妊娠)が脳裏に浮かんで、シャワーをアソコに直に付けて中を洗い流しました。
反省する反面、若者のオチンチンを思い出しながら‥暫く、浴室で自慰に浸っていました。
興奮覚めやらぬ私は風呂から上がると素肌にスリップを着て、リビングに向かいました。
主人に悪びれた感が否めなくて、主人に抱いて欲しかったのです。
ほろ酔いの主人は「おっ、誘ってるな」と察してくれて求めて来ました。
主人に抱かれながら、若者のオチンチンと電車でのシチュエーションを思い出して激しく主人と久しぶりに長い時間のセックスを楽しみました。
また、明日(金曜)の同じ時間の電車に乗ったら彼等に会えるのかな?とヤバい事を考えています‥多分、乗らないと思いますけど。
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