そうは言っても実際に援助交際に応じるつもりはなく、
値段聞いたり内容聞いたりするだけで、
家に帰ってからのオナネタで充分だった。
夏の間は・・・
夏が過ぎて段々寒くなってくると
自然に露出の回数も減ったけど
普通の露出で満足できなくなってきた。
試しにノーパンとかもやってみたけど
ノーパンだとあまり興奮できなかった。
普通にパンチラするほうが興奮する。
もっと興奮したいのに
過激な事すると興奮できない。
そんな感じで悶々としてた時に
1人のおじさんに声を掛けられた。
身長は普通。ちょっとお腹出てる40歳くらいのおじさん。
見た目とか話し方は気の弱そうな感じだったけど
制服着てる子に声掛けてくるんだから
もしかしたらそんなに気弱じゃないかも。
なんとなく、ほんとになんとなくだけど
話を聞いて、ちょっと考えるふりとかして、
なぜかおじさんの
「手だけでいいんでお願いします」に異様に興奮して
ついOKしてしまった。
実際はそうでもないんだけど
露出してる時は強めギャルだから
完全にこっち主導。
「えー?、早くいってくれんのー?」
「すぐいかなかったらやめるからね?」
そんな感じでビルの陰に。
おじさんがチンコだけ出して
こっちはコートも着たままシコシコ。
「触ってもいい?」
「はぁ?無理。聞いてないし」
「じゃあパンツだけでも見せて」
「超うざいんだけど」
「お金プラスするからお願いします」
「いくら?」
そんなやり取りで勝手にどんどん興奮する自分。
相手は相手で必死だったかもしれないけど
こっちはこっちで普段と違うキャラを演じるのに必死。
結局おじさんにおしり触られながらシコシコ。
濡れてたし、濡れてる事に気づかれてたと思うけど
AVみたいな展開にはならず。
たまに恐る恐るって感じであそこの付近に指当てて来てたけど
気づかない振りしてあげて普通にドピュしてました。
地面に飛び散った精子になんか興奮した。
でも家に帰って思い出しながらオナして
その後すっごく後悔。
今でもオナのおかずにするけど
後悔の気持ちも半端無いです。
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