スレッドにOLって入れてました。ごめんなさい。
半年前から、今の喫茶店に勤めています。初めは、常連客にフォークで乳首つつかれたり、スプーンでオマンコなでれたりするたびに、キッチンに逃げていました。最近は、そのまま感じてしまいます。直接触られたり、挿入やフェラはあまりないのですが、視線と言葉で責められます。お店は外から見ると、営業しているのか、アヤシい佇まいです。それでも、初めてのお客様がたまに来ます。20日は久しぶりに、初めてのお客様がいらっしゃいました。毎月20日は全裸の日で…いつもより少しお客様が多いのです。
「いらっしゃいませ」と振り返ったら、20歳くらいの男性が驚いた顔で立っていました。私はニーハイソックスで、エナメルのパンプス、リモコンアナルバイブ(犬のぬいぐるみから取った尻尾を縛ったモノ)を入れた完全な変態女の格好です。
「お一人様ですか?」
と、聞きながら右腕で乳首を隠し、左手でパイパンマンコを隠しました。途端に尻尾が動きます。店長がリモコンを操作したのです。隠してはいけない。ということでしょう、一度隠したモノを自ら晒すというのは、なかなか勇気が要ります。手を動かしてお席に案内しました、膝がガクガクしていました。注文をいただく時、乳首と顔を往復して見られ、乳首が痛いくらい立ってしまって、店長に笑われてしまいました。
「これ付けて行って」
アイスコーヒーをお持ちする時にクリキャップを付けて行きました。
パイパンマンコからクリキャップがにょきっとしているので、凝視してくれました。この興味深々という視線にたまらなくカンジてしまいました。
その後も私のパイパンマンコが乾く事はなく、常連客にクリキャップをいじられて、イッてしまったり、尻尾をいじられて四つん這いにされ、オマンコに氷を詰められたり、お店の裏でクリをいじられながら、オシッコしたり、両端がオチンポの形の棒(U字に曲がります)でオマンコとアナルを塞がれたまま、閉店作業をしました。
来月も楽しみです…。
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