公園に着くまでの間、信号で止まる度に栄子ちゃんがイタズラしてきたの ブラウスのボタン外すのよ 「綾香さんの胸触りたい」とか言って 公園に着く頃にはブラウス開かれておっぱい丸出し シートベルト外すと揉んできたの「柔らかい… 乳首立ってますよ」「弱いんだ、私」 そしたら摘んできて…「あぁん…」って声を出したら「綾香さんの声、いやらしい」 だって出ちゃうんだもの バッグからバイブを取り出すと「わ、おっきい… こんなの入るんですか?」「キツいけどね」「じゃあこれで綾香さんをイカせてあげます 今だけは私の言うこときいてくださいね」「わかった」「足を開いてください」 シートを引いて助手席のほうへ斜めに向いて足を開いたの 「すごい なんか出てますよ」 指でクリを転がすの だんだん大きくなってきて…ヌルヌルもいっぱい出てきた 気持ち良くて自分でおっぱい揉んでた 「じゃあ入れますよ」 スイッチ入れると伸び縮みしながら小さく円を描くように動いてた 先をおまんこの入り口にあてがってクリと往復させたの イキなり入ってくるものだと思っていたから焦らされた感じでたまらなかった 入れてきそうで入れてこないの 「早く…」「早くどうして欲しいんですか?」「わかってるでしょ?」「言わないとダメです」「入れて…」 先っぽをほんのちょっとだけ出し入れしたの 「もっと…奥まで」「はっきり言いましょうか 何をどこにどうして欲しいのか」「いいから早く入れなさい」「今だけは私の言うこと聞くはずですよね?」 もう我慢出来なくて「あーん、わかった バイブを私のおまんこにズコズコ突いてください」「綾香さん、エッチ…じゃあ入れますよ 気持ち良くなってください」 栄子ちゃんがバイブをムニュムニュ入れてくると、それだけでイキそうになったよ そしたらすぐに抜いたの 「すごい ヒクヒクしてます」「ダメ、抜かないで」 また入れてきて仰け反りそうになるとまた抜いて…「嫌よ、もっと…」「もっと? どうします?」「栄子ちゃん、意地悪ね」「言わないとダメです」「入れて イカせて~」「わかりました ホントにいやらしい綾香さん イッてください」 そこからはよく覚えてなくて… 「綾香さん、大丈夫ですか? 私も綾香さんに入れたバイブでイッちゃいました これ、キツいけどスゴいです」 栄子ちゃんがいつの間にかバイブ使ってイッてました しばらく私気を失ってたみたい もうホントに気持ちよかった 今朝はそのバイブでまた… お尻の穴がいやらしくピクピクしてる あーん、私変態…もっと調教してください
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