久しぶりにおじさんとこに行ってきました 夕方になっても電気ついてなくて、チャイム鳴らしても出て来ないの 戸を引くと奥から出てきました 「綾香ちゃんか 久しぶりだね 最近あまり動けなくなってね」 なんかずいぶん老けたように見えました 「どうしてるかと思って 今日は節分だから巻き鮨持ってきたよ」「それはありがとう」「あれからどうしてるのかな? ひとりでやらしいことを続けてるのか?」「はぃ…」 おじさんの前だと素直に返事してしまう 「手もあまり自由がきかなくなってね 見せてくれないか? 綾香ちゃんのオナニー 少しは元気がでるかもしれない」 いきなりお尻を向けてスカート捲りました 「おぉーノーパン まんこツルツルにしたね」 震える指先でおまんこの筋を撫でられて身体がビクッと反応しました 頭を畳につける格好で両手でおまんこ広げたの クリを擦っているうちに声が出てきておまんこもヌルヌル… 「あーおじさん、恥ずかしい…」 指を入れてかき回してるとクチュクチュ音がしてきて「あーあー よく見ててね 綾香のおまんこ 気持ちいいのぉ」 お尻をくねらせながらさらに指を激しく動かしました そしたらおじさん自身が元気になってきたみたいで「綾香ちゃん、こんなになっちゃった 手でしてくれないか?」 前向きになり横になったままのおじさんの顔の前におまんこをもっていき、左手でおまんこ触ったまま右手でおじさんのをシコシコ… 「おぉー気持ちいいよ」 目の前におちんちん…おまんこに入れたい衝動にかられました そのまま馬乗りになろうとすると「ダメだ 綾香ちゃんとセックスするわけにはいかん」 このへんはおじさんなぜか紳士的 「あーダメだ イク」 次の瞬間ピュッピュッて白いものが… そのおちんちんをおっぱいで挟んで後始末してあげました 「私のもして」 私が指でクチュクチュしてる隙間からクリを触ってもらい、私もイッちゃった 「早く元気になってね また来るよ」 わずかな時間だったけど、久しぶりのおじさんとの時間を楽しみました 今朝は寝坊したので朝オナできなくて… あーズコズコされたい
※元投稿はこちら >>