昨日夕方におじさんとこに行ってきました いつももらってばかりで、手ぶらで行くのもなんだと思って、それとおじさんとこに行く理由付けのために缶ビールを持って行きました 「待ってたよ あがりなさい」「この前は野菜を…ナスをありがとうございました」 ちゃんとお礼を言うと、おじさんニヤニヤしながら「美味しかったみたいだね ヨダレ垂らしながら食べてくれたからね」「それはおじさんが無理矢理…」「して欲しかったんだろう?」「そんなことないです」「ホントに? じゃあ調べてみよう」 おじさん、私にスエットの下がどうなってるか聞いてきました ちゃんと下着やTシャツとか着てるのなら僕の思い違いだろう…それと僕は指一本触れないから自分で証明してくれるかな?って モジモジしてると「さぁ… まずは上から ジッパーを下ろせばいいんだよ」 私、震える手でスエットのジッパーをお腹辺りまで下ろしたの 「それじゃわからないよ 開いて見せて ブラジャーしてるかな?」 少しだけ胸元を開きました 「もっと開いてごらん ちゃんと証明しないと」 私、諦めて目を瞑って胸を出しました 「おー大きい乳だねぇ 見たかったんだよ ほら、ブラジャーしてないじゃないか 何でかな?」「…家では外してるから」「乳首が立ってるね それにしても柔らかそうな乳だ」「見ないで…もういいですか?」「次は下もね」 勘弁してくださいって言うと、ちゃんと確かめなきゃって… おじさんに背を向けて四つんばいになるように言われて…パンティはいてるかどうか調べるからスエットを下ろすように…って言われたの 無理ですって言うと、「早く じゃないと旦那さん帰ってくるよ 」って急かされて… 「旦那さんは綾香のこんな性癖知らないんだよね?」 まるで脅されてるみたいで…それで片手で… 「お尻の割れ目が見えてきたよ どれほど小さいパンティはいてるんだ? 思い切って下げてごらん できたら凄いご褒美をあげるから」 その言葉で糸がきれたみたいになって…スエットを膝くらいまで下げました 「ほらみろ ケツの穴まで丸見えだ まんこは濡れてるしノーブラノーパンでここに来て何を期待してたんだ?」 恥ずかしくて声が出ませんでした 「もうヌルヌルじゃないか よしよし、ご褒美あげよう」 おじさん、家の奥から何か持ってきたみたい 「もう着てもいい?」「そのまま 足をもっと開いて」 四つんばいで胸とおまんこ出して待ってる私…どうかしてる 言われるがままに足を開くと、ウィーンって音がすると同時におまんこに何か当たるの 「いやー」 四つんばいのまま前へ行こうとすると「じっとしてるんだ すぐに気持ち良くなるから」 振り返って見るとおまんこに電動マッサージが… 必死に声を我慢してたけど、「あぁ~ん」って… もう止めてくださいって何度も言ったけど止めてはくれなくて…最後は腰を何度もガクガクさせてイッてしまいました うつぶせのまましばらく動けなかった またおじさんにいかされた 電動マッサージなんて初めて…「また来るんだよ」 そう言われて帰されました 今朝は今朝でおじさんがやってきて「今日夕方はスカートでね」 また今日も…? 朝からウズウズしてます 仕事中にオナニーしてしまいそうです
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