夕方おじさんとこに行ったけど、とんでもないことになりました 午後の仕事中のこととは比べものにならないくらい恥ずかしい出来事… 玄関から声をかけると野菜があるから庭の方にって言われて庭に回ると窓を開けてくれて…そしたら「今日はどんなことした?」って聞かれたので恥ずかしかったけど正直に「クリームをお尻の穴のあたりまで塗って…今もお尻の穴に綿棒が入ってます」 そう答えたの おじさん、目を丸くして「そんなことまでしだしたのか? ますますいやらしくなったな」 顔を上げられなくて下をむいてました おじさんに促されて家の中に入って座るとパンストに締め付けられて綿棒がお尻の穴にグイッって… 腰をよじるようにしたら「綿棒が突き刺さってるのか? 手をついてジーンズ下げるんだ」 言われるがままにするとお尻がおじさんの顔の前に… 「こんなに濡らして… こうしたらどうなる?」 おじさんが綿棒を押し込んだの 「あーいや」「これならどうだ?」 綿棒をつまんでかき回すようにしたものだからそれに合わせて私のお尻が円をかくように動いてた 「だめ、やめて」「気持ちいいんだろ? まんこがヒクヒクしてるぞ 自分でパンスト脱いでもっとよく見せてごらん」 パンストを脱いだら思わずお尻の穴に力が入って綿棒が出そうになったの そしたらおじさんが綿棒を押し込んでテープで固定して…「ん~だめ… 」 奥の方に当たって声が出ちゃった テープの上からおじさんが指で押すものだから、それに刺激されてしたくなったの…大の方… 「あーおじさん、だめ、出そう」「ん?何が出るんだ?」 大の方なんてとても言えません 1週間くらい出てなくて…それがクリームと綿棒の刺激でもよおしたんです 人に見れながらの用足しなんて恥ずかしくてできるはずもありません お尻の穴に力を入れて我慢してると「今日のお楽しみはこれなんだ ちょうどよかったな」 大きな注射器を持ってきたんです 「それ何?」「浣腸だよ」「や、いや~」 這って逃げようとしたらお尻をつかまれてテープをはがし綿棒の脇から… 「いや、やめて~」 途端にお腹がグルグル…「だめ、出ちゃう おトイレ…」「我慢するんだ 庭に出て」「おトイレ…」「させてやるから…庭で」 我慢も限界で、場所を選んでる場合じゃありませんでした ジーンズが落ちないように抑えて出ました 「四つんばいになって尻を向けるんだ 綾香ちゃんのウンチを畑の肥やしにするんだ」「おトイレで…」 無理なのはわかってて聞くと、綿棒をグリグリ 「いっぱい出すんだ」「ホントに出ちゃうから~」 もう無理… 綿棒を押し出すような感じになって…あとは一気に……「いや~見ないで~」「出てきた、出てきた」「ん~出ちゃう~」 おじさんに見られながら…しちゃったの お尻を拭くことも許されず帰されました 「明日はまんこでいかせてやるからな 1日あのバイブをつけてるんだ」 下半身丸出しでジーンズ抑えて家のトイレに駆け込んでお尻を拭きました お腹がすっきりしたのはいいんだけど… おじさんに用足しを、しかも大の方を見られて…今日はおまんこ…どんどんハマってしまってます これからバイブをおまんこに固定します もうヌルヌルです 姿見で裸を自分の見ると気のせいかお腹まわりがすっきりしたみたい 胸 から腰までのラインも… お尻はおっきいけどね 今日は外回りの配達です お客さんの前ではしたないことになりはしないか不安です
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