午後も刺激だらけの時間で…仕事にならないので早引きしました 家に着いた頃には太ももから足首にかけて滴れた汁でヌルヌルしてました そのままおじさんとこに行ったら「凄いことになってるな 見せてみな」 腰を振りながらスカートを上げて見てもらいました おじさんがスイッチを最大にしたので私、腰を前後左右に振りまくって我慢できずにイッちゃった… 「なんだ、もうイッたのか? これからだぞ、お楽しみは」 私、立っていられなくて仰向けに寝転んだの 「どれ、直に見てやろう」 おじさんがパンティを脱がせてバンドをほどき、ゆっくりと抜いたの 足を目一杯開かれてまじまじと私のおまんこを見てた 「グチョグチョだな これなら入るかもな」 おじさんが持ってきたのは見たこともないくらい長くて太いバイブ… 「無理、そんなの入らないから や、やめて」 腰を引くようにすると右手と右足、左手と左足を縛られて足が閉じられないようにされたの 「いやーやめて」「いくぞ」「だめー」 おじさんがゆっくり入れてきた 「んー無理ー」「入るぞ 入ってる」 私仰け反って身体が震えてた 「だめ、だめー」 なんかバイブが口から出そうな感覚になって意識を失いかけたの まるでイク手前みたいに… そしたらおじさんがバイブを抜いて「イキそうか?」 頷くとまた入れてきた 奥まで当たってる感じで「あーイキそう」 また抜かれたの 私フゥーって息を吐いて… また入れられて…もうおかしくなりそうで… 「イキたいか? こんな太いバイブよく入るな」「…せて」「聞こえないぞ」 もうおまんこをヒクつかせていて「あーイカせてー」「どこに何をいれるんだ?」 即座に「おまんこ…おまんこにバイブ入れてー」 そのあとのことはよく覚えてません 気がつくとちゃんとパンティはいてました 聞くとスゴい乱れようだったみたいでおじさんのおちんちんを口にくわえて離さなかったらしいです 口の中がなんかネバネバしてました 「また明日な 今日と同じのをつけるんだ ノーパンでな」 私、どんなことしたんだろう 怖くてそれ以上詳しくは聞けなかった 私、とんでもないことしたのかなぁ……
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