家に帰ると隣のおじさんが庭で野菜の仕分けをしてた 私と目が合うとおじさんニッコリ バッグを置くとバイブ片手に窓を開けました おじさんがそれを見て窓際まで来ました 「これからするつもり?」 頷いて今日の出来事や私がずっと我慢してたことなど話しました 「そうか、知らないとこでそんな指図してもらってるのか… で、1日まんこ濡らしてるんだな」 もう何度も見られてるけど、やっぱり恥ずかしくて下を向いてた 「庭に出ておいで」 外に出てバーベキュー用に置いてある木のベンチに座ったの おじさんは向かいのベンチに… 「さ、満足するまでしてごらん」 いざそう言われるとなかなかできないもので、身体を固くしてると「どうした? したいんだろ? 指示されないとダメか?」 ゆっくり頷いた 「ブラウスのボタン外して 全部だ」 今日は水色のブラジャー 「乳の谷間がいやらしいな ブラジャー小さいんじゃないか?」 垣根があって周りからは見えないはずだけど、自分の家の庭でこれからすることを想像するだけでもうおまんこは濡れてきてました 「足開いて お揃いのパンティだな もう濡らしてる…綾香ちゃん、そんなに我慢してたんだ」「ぅん」「よしよし、じゃまず上を脱ぐんだ」 ブラウスを脱いでブラジャーだけになると「次はスカート」 ちょっと寒かったけど、下着姿になりました 「言われると何でもするようになったな」「そんなこと…ないから」「実際してるだろ めんどくさい、下着も取ろうか」「え?ここで?」「下着姿も素っ裸もたいして変わらんだろ 早くしないと旦那や子供が帰ってくるよ」 急かされて…ブラジャーとパンティ脱ぎました 「足は肘掛けに」 もうおまんこ丸見えです 「毛がボーボーでいやらしいまんこしてる 乳はでかいし、言うことないな」 言葉攻めされても何も言えなかった 「さぁするんだ」 手を胸に…乳首摘んだら仰け反って…股に力が入ったけど、肘掛けに足があるから閉じれなくて… バイブをいきなりおまんこに入れたの 「あー」って大きな声が出たみたい またおじさんの前で股を開いてる バイブを入れたり出したり… その時玄関の方で聞き慣れた車の音…旦那が帰ってきたの ヤバい、私、裸… 慌てて服着た 下着とバイブを手にして家に入った おじさんも急いで自分の家に… バイブを下着入れに隠してカーディガン羽織った ブラジャーしてないのバレたらマズいし… 何もなかったかのように旦那を迎え入れました でも、中途半端…イクことできなかったし… 旦那や子供が寝たらしたいんだけど… バレないかなぁ…?
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