続きです。
男性を裕子ちゃんと呼びながらフェラをしているとたまらなくなったみたいで…まなみちゃん…いっちゃうよ…と言って大量に射精しました。
私の指や手に付いた男性の精子を私はヌルヌルだね~と言いながら自分のクリに擦り付けていました。
それを見て男性はダメだよ…下手すると妊娠しちゃうよ…だって…優しい人です。
私はじゃあ妊娠させて…とまた有り得ないセリフを言ってしまいました。
男性は私を東屋の外にあるベンチに寝かせるとオ〇ンコを舐めてくれました。
そして私は持ってきたバイブを男性に渡しました。
男性はそれを使って私を慰めてくれました。
男性が…ああ凄い…ほら、潮吹いちゃったよ…と言っています。
自分では気が付かなかったけど何度もいかされいつの間にか大量の潮を吹いたみたいです。
もう我慢の限界にきていた私は挿れて下さいと男性にお願いしてしまいました。
さっきいったばかりなのに男性のは再び硬く大きくなっていました。
男性はゴムはある?と聞くのでバックから取り出し渡すとそれを付けて私の足を持ち上げ大きく開きゆっくりと挿入してきました。
今まで付き合った男性とは比較にならない大きさです。ゆっくりした動きなのに微かな痛みさえありました。
でもその痛みがまたなんとも言えない快感でパチンコ花の慶次風にいうと…だが、それがいい…みたいな(笑)…
気が遠くなりそうな快感で私は何度もいかされました。
男性は…凄い…オシッコみたいに潮吹いてるよ…と優しく笑っています。
…そんな恥ずかしい事言わないで…って私は喘ぎながら言いましたが男性は耳元で…まなみちゃんはスケベなんだね…知らない男に犯されながらたくさん、潮吹いちゃって…もっとお仕置きが必要かな…なんて意地悪な事を言います。そんなセリフに私は更に淫らな気持ちになりました。初めて自分にMっ気がある事に気付いた瞬間です(笑)…
どのくらい経ったのかわかりませんが私は快感で意識も薄れかけていると…男性がいっていい?…と聞いてきたので…お願い…ゴム外して中に出して下さい…なんて言っちゃいました。自分でもビックリのセリフです。
ところが男性は冷静に…ダメだよ…もし妊娠しちゃったらどうするの?今後も楽しめなくなっちゃうよ…ね…このままいくからね…と優しく頭を撫でてくれました。私は何だかわからないけど嬉しくて涙を流しながら男性と一緒にいっちゃいました。
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