障子を開けて小上がりに戻りました。
『お待たせ。ちょっとごめんなさいね』
横になっていた子を跨いで元の席に戻りました。
『さあ、飲むわよ。変なことしたら、承知しないからね』
そういって、両肘をテーブルについて盃を出しました。スカートはお尻にチョコンとのってるだけ。後ろから見ても横から見ても丸見えです。
おっぱいだって、かろうじて乳首が隠れてる程度です。
横の二人は遠慮なく顔を近付けて見ています。
(見て、もっと見て)さすがに声には出せません。
普通に座っても前もほとんど隠れていません。
足を崩しました。両側の二人が太股に手を置いて、少しずつスカートをずらしてきました。そしてスカートの裾を腰のところに挟みこんでしまいました。同じように後ろも完全に捲られ、スカートは腰に巻いた紐のようになってしまいました。
『みゆきさん、そんなのスカートになってないんだし、脱いじゃえば?』
『ダメよ。裸にならないんだからね』
テーブルの向こう側の子が寝転びました。見えてるかな?でも少し遠いかも?
『S君、お酒なくなったわよ。』
『すみませ~ん、お酒3本持ってきて~』
障子を開けて注文すると、ご主人がやってきて、『もう暖簾下ろしたんで、こっちのテーブルに来ませんか?誰もいませんし、明るくて広いですから』と声を掛けました。
じゃあ、ということで移動しましたが、立ってみると余りにもヒドい格好なので、スカートだけ直しました。
でも椅子に座ると、両側から脚を拡げられ両側の子の足の上にのせられました。
そうなると上半身がそってしまい、両手で背もたれにつかまりました。
『みゆきちゃん、もうちょっとおっぱい出そうね』
『やっぱりスカート邪魔だよね』
上は脇まで捲られクリップで留められました。スカートも腰まで捲られ折り込まれました。
『せっかくここに移動したんだし、おじさんにも見てもらわなきゃダメなんじゃない?』
椅子ごと動かされ、カウンターの方に向けられました。
みんな私の前でしゃがんで見ています。
『みゆきちゃん、おじさんにお願いしなきゃ』
『見て欲しいんだろ、みゆき』
両足をグッと拡げられました。
『みゆき、お願いは?』
『みゆきのイヤらしいおま○こを見てください。見られているだけで、こんなに濡れているおま○こを』
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