おはようございます。
たくさんの方々に、私のいやらしい体験を読んでいただいていることに、本当に
感謝しております。そして、そんなことに興奮も感じている私です。ひとりで
は、なかなか行動を起こすことが難しいものですから、こういう形で皆さんから
の感想を聞いているだけでも嬉しいのです。
カラオケ店での続きの話ですが・・・
強引に引っ張り出された彼のおちん○んは、固くて、大きくなっていました。私
が店員の男の子におまん○を晒している姿を見て、ここまで興奮してくれたん
だと、私は勝手に想像していました。
「仕方ないわねぇ~ちょっとだけだよ。」って、私は彼のおちんち○んを咥え
ました。実は、フェラチオって私は大好きなんです。異物が頬にそしてのど元
に入ってくる感覚が、本当に嬉しいのです。彼のおちん○んなら、喉の奥までく
わえ込むこともしょっちゅうしていました。
「miho。いつものディープスロートしてみせてよ。あれって見てても興奮する
んだよ。」
「んんん?ん。」私はくぐもった声で答えて、ドアに窓があることなど忘れて
しまい、彼のものを奥深く迎え入れて、そして、喉の奥までぐっとくわえ込んで
いきました。
その時でした。明るい光がパシャ・・・パシャとしたのです。光がする方向を
向くと、ドアの窓から、誰かが私がフェラチオをしている姿を撮影しているので
す。私は、思わずかれのものを口から離そうとしましたが、彼は私の頭を押さえ
つけて、私の口の中に射精してしまったのでした。
写真を撮影していたのは、さきほどの若い男性のバイトの子でした。さすがに
恥ずかしすぎでした。いいえ。興奮していました。さっき、彼が何事か彼に話
していたのが、こんな写真撮影のお願いだったのだなぁとその時知りました。
ハムさん正解でしたね。さすがです(笑)
けんじさんも彼女さんをパイパンにして上げていたのですね。ちょっと安心し
ました。彼だけがそんな要求するのかと思ってました(^^)
かずさん、1人でできることには限界がありますよね(^_^;)
祐二さん、朝早くからご訪問ありがとうございました。
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