私は、現在30才になるOLです。
私には、露出したいという気持ちは、以前は全く無かったのですが、前の彼が私
を変えてしまったのです。
それはもう、3年も前の話なのですが、大好きになった彼氏とは、よく会社の近
くのスタバとかで、お昼休みや帰りの一時にお話しをするようになって、いつ頃
からか付き合うようになっていました。
私の会社の制服は、膝丈のスカートに同色のジャケットとブラウスというもの
でしたが、大抵の友達は、スカートを少し短めにしていたので、私も膝上10セ
ンチ程度にして着ていたのです。
ある日、彼といつものスタバのカウンターでお気に入りのキャラメルマキアー
トを飲んでいたときに、彼が
「miho。外にいるおっさんがさぁ。さっきからmihoのことをガン見してるんだ
よな。もしかしたら、miho、パンチラとかなってないか?」
「え~?」前のガラス越しに彼が言うおっさんが私にも確認できました。
「本当だ。私の方をずっと見てる。」って、私も視線を自分の下半身に移すと、
確かにタイトな制服のスカートがさらに上がって、私の太股を半分以上露わに
していました。
「見えるのかなぁ?こんなんで。」
「確認してきてやるよ。」って、彼が、店外まで行きました。その頃にはおっさ
ん?は、もう居なかったのですが、彼が私の方をみて、右手でオッケーサインを
出していました。なんだ、見えなかったんだ。と思って彼の帰りを待っていま
した。
「見えなかったんだ。よかった。恥ずかしいじゃん。あんなおっさんにパンチ
ラなんて」と言ったら、彼が、
「まる見えだったよ。逆三角形のパンティーが。今日はmihoのパンティー水色
なんだね。」ですって。
よくよく考えると、このスタバ、カウンターの前のガラスは、下の方は確かにス
リガラスになっているのですが、下過ぎるのです。スリが(笑)。膝から上は丸
見えになってるんです。
私は恥ずかしいやら、悔しいやらで、その夜デートでいったお店で、彼に対して
「ねえねえ。今日の昼間さぁ,外でパンチラしてないか見に行ったじゃない。
それで、パンチラになってるのに、○○ったら、何が、オッケーサインよ。」とプ
リプリ怒っていたのですが、彼の反応は違いました。
「俺さぁ。mihoの綺麗な脚を露出させるのが好きなんだよね。だから、デート
の時は必ずミニスカをお願いしてるだろ?パンチラだって他人に魅せてあげた
い。」ですって
初めは、私は彼におかしいんじゃないの?って言ってましたが、頼み込まれると
大好きな彼のためなので、仕方ないかと、それ以来、次の日も、その次の日も、ミ
ニスカートからパンチラかもしれない姿でカウンターでお茶をするようになっ
ていました。
彼は、前に通っている人が、mihoに気が付いていそうだと、
「miho、もう少し足を開いて・・・」ですって。でも、その頃には、私は、なぜか
見られることにも快感を感じている自分に気がついていたのです。もともとミ
ニスカートは好きでしたし、脚も、そこそこ自信があったものですから・・・で
も、パンチラまではと思っていたのですが、私を見ている男性のいやらしい視線
を見ていると、ジュワッっとあそこから何かが沸いてくるような気持ちになっ
ていたのです。
そして、とうとう、彼が私に
「ねぇ。miho・・・今日はさぁ。ノーパンでカウンターに座ってみようよ。」
ですって。それにはさすがに私もうなずけなくて・・・でも、本当はしたかっ
たのです。
「いやよ。お酒でも飲んだら出来るかもねぇ○○」と返したら、二つ返事で
「よし。じゃぁ、今夜飲みに行こう。」ですって。
彼に連れて行かれたのは、イタリアンのパブ風のお店でした。こちらも店はガ
ラス張りで、都合の良いことに?カウンターの席があって、外の大通りに面して
いるのです。外には仕事帰りのサラリーマンや私と同じような年代女性も沢山
通っているのです。
私服に着替えていた私の服装は、花柄プリントのミニスカートにブラウスとい
うシンプルなものでしたが、彼のテーマが・・・ノーパン・・・だったので、私
としては食事も喉に通らないほど緊張していました。最初は、普通に?パンチ
ラかもしれない格好で食事をしていました。すると、やっぱり道行く人の中に
は私のちょっと膝をゆるめた足元をちらちら見ていく人が居ます。段々興奮し
てきて、お酒もワインを3杯も飲んだ頃、ようやく、私の緊張もほぐれてきまし
た。
「miho・・・そろそろお願い。パンティーを脱いできてよ。通行人の反応が楽
しみだよ。」って言われて、私は、いやそうな顔をしながら、でも、内心、喜んで
たかも(笑)
「分かったわ。ちょっと待っててね。」といって、トイレでパンティーを脱ぎ、
バッグにしまって彼の前に現れました。
「えへ。脱いだわよ。」
「本当?確認するよ。」
「えっ?」って言う暇もなく、彼の手が私の股間に進入してきました。
「やった。ありがとう。miho。それより、miho濡れてるよ。」っていわれて、私
は真っ赤になってしまいました。
「人に見られるのがそんなに興奮するのかい?」だって。そのとおりなの。あ
なたが私をそんなはしたない女にしたくせに。
「そんなことないもん。」とは言ったものの、脚はがくがくです。興奮と緊張
の中で、彼に言われるがままに、脚を広げていきました。肩幅ぐらいには開いて
いたでしょう。おそらく上にずれ上がったミニスカートの隙間から、私の恥ず
かしい部分は、大通りに向かって丸見えになっていると思いました。
でも、案外、ノーパンだなんて思わないんでしょうね。みなさん、今までと同じ
ようにちらちらと私の足元を見られてはいましたが、そんなにじっと立ち止ま
って見るような人は居ませんでした。
それからというもの、彼と私は、デートのたびに色々な所で、露出をするように
なりました。というより露出させられるようになりました(笑)私も彼の喜ぶ顔
を見るのが好きだったし、何しろ私自身、露出が好きになってきて、じっと見ら
れても脚を開いたままにして、他人に見てもらうようなことも何回もありまし
た。
長くなりましたので、続きはまた後ほどということで。
皆さんのように過激でもなく、しかも長文、駄文で失礼しました。