こんばんわ
夕食食べ終わったのでちょっと見に来てみたら、また、たくさんの方にコメント
もらっていて嬉しいです(^^)
カラオケ店の話の続きなのですが・・・
店員さんは、私と彼に御礼を言って出て行こうとしてたら、また、彼が店員さん
い何か話をしています。私は、もうこれ以上はいやだよぉ~って感じでした。
でも、店員さんも、素直に出て行かれました。
あのときの私のほっとした気持ちと言ったら無かったです(笑)
「ねぇねぇ。また、何かお話ししてたでしょう。何を店員さんに話してた
の?」と彼に聞くと、彼は
「え?。あぁ。他言は無用だよって、念を押しただけだよ」と聞いて、本当にほ
っとしました。
「でさぁ,ごめん。俺、興奮してきて、こんなになってるんだよ。」って、彼は
大きくて固くなったおちん○んを私にズボンの上から触らせました。
「知~らない。○○が悪いのよ。」っと、馬鹿にしてあげましたが、彼は、既に
ズボンのチャックを開けて、固くなって取り出しにくそうにしながら(笑)自分
のおちん○んを取り出してました。
「くわえて」
「えぇ~ここで?見られちゃうよ~」ここのカラオケボックスは、扉にガラス
窓があって、廊下を通る人が簡単に中を見られるような構造なのです。
ちょっと長くなりすぎたので、また後ほど。
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