犯していました。
熱く火照った隷華の躰は、まだ冷え込む春の夜更けにも関わらずじっとりと汗ばんでいました。
ご主人様のもとに戻り、息を荒げながらお茶を渡すと、
『違う、コレじゃないだろ?買い直して来い』
本当に泣きそうでした。
隷華は再び恥ずかしい姿を晒しながら自販機まで行き、他のお茶を買い、ご主人様のもとに戻りました。
3人の視線はさっきよりあからさまに隷華を捉え、貫き通します。
ご主人様は、買い間違えたお茶を隷華に渡すと、また酷いご命令を下しました。
『コレ要らないから、あの3人にあげて来いよ』
股間のローターを押し当てながら俯いて、3人の方に真っ直ぐ歩いて行くと、彼等の声が少し聞こえてきました。
〈うわぁ、エロいカッコ…〉
〈変態でしょ…〉
耳を塞ぎたくなるような言葉に、どうしようもなく反応してしまい、ローターをもっと強く押し付けながら言います。
『間違えて買っちゃって…良かったら、どうぞ…』
なんとかそう言って…もう、下を向いているしかありませんでした。
『こんなカッコで…』
『もっと見せてよ』
『凄い変態女だねぇ』
隷華を取り囲んだ3人は、口々に罵り、舐め回すように視線を注ぎました。
恥ずかしさに身を縮めながらも、自分の股間を刺激する手が止まらず…
気が付くと、隷華はびちょびちょになりながら、一人の男性の肉棒を握り締めていました。
他の二人は隷華のその姿を見ながらオナニーをしています。
ご主人様もそばに来て、笑いながら見ていました。
『しゃぶりたいでしょ』
と言われ、隷華は目の前のいきり立った肉棒を口に含んでしまいました。
頭を押さえ込まれ、喉の奥まで激しく犯され、濃い液体を口の中に受けました。
口の中の液体を手のひらに出しご主人様に見せると、お茶をかけられ、もう一人の男性の股間に顔を押し付けられ…そのままくわえ込んでしゃぶりました。
『いやらしい顔、見せて』
そう言われ、見上げると…見覚えのある方です。
ようやくこのシチュエーションはご主人様の作為によるものだと納得して、若干安心感を抱きつつ…自分の変態的な構図に酔ってしまった隷華は、夢中で男性のものをしゃぶり続けました。
最後は男性自ら肉棒をしごいて、隷華は口を開けて白濁液を放って頂きました。
またそれを手のひらに出し、ご主人様に見せると、今度は手も顔も胸元にまでドボドボとお茶をかけられ、隷華はずぶ濡れになってしまいました。
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