てつやさん、おしょうさん、レスありがとうございます。
おしょうさんは、名古屋なんですか?探して下さいね。来週もきますから。
続きです。
部屋に戻っても、欲求不満です。
今度は防水のバイブをバスタオルに包みました。
薄い木のドアを少し開けて、廊下の様子をうかがってました。ちょうど階段が見えるんです。
手にはバスタオルを持ってます。
しばらくすると、声が聞こえました。さっきの人達がお風呂から上がってきたみたいです。『さっきの女、気がついてなかったみたいだな』って言葉が聞こえました。
タイミングをみて、ドアを開けて廊下に出ました。私は気がつかないふりをして、鍵をかけました。
廊下ですれ違いましたから、同じフロアに泊まっているみたいです。
私が階段を上がると後ろからついてくるみたいです。
今度は入口に近い所に脱衣カゴを置きました。
今度は足音が聞こえません。そっと上がってきているみたいです。
私はバイブを脱衣カゴの横、入口から見える所に置き、浴衣を脱ぎました。
またのれんの隙間から覗いているようです。
バイブを拾う時、入口に向かってしゃがみましたが、顔は下をむいて彼等を見ないようにしました。
洗い場とは透明なガラスで仕切られています。
洗い場に入り、脱衣場の方にお尻を向けて、四つん這いになり、バイブでオナニーをしました。
前の窓に何か動くものが映っています。
脱衣場まで入ってきたみたいです。(もっと近くで見て)って言いたいのに、さすがに言えませんでした。
でも少しずつずれて、仕切りのガラスに近付きました。
そこで仰向けになり、両膝を立てて脚を開き、激しくバイブで掻き回しました。
見られていることで余計に興奮し、すぐにイッてしまいました。
しばらくそのままでいると、またいなくなっていました。
身体をキレイに洗って、上がりましたが、男湯には誰もいないようでした。
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