(続きです)店員は笑いながら、「生徒指導の先生らしい穴あきランジェリーですかあ?」と私の顔にわざと顔を近づいてジロジロ見渡し、「あんたも大変な先生だねぇ」と心底から馬鹿にした抑揚をつけてからかってきました。私は思わず顔を手でかくしてしまいました。店員さんは、笑いながら、「隠すところが違うだろ」といいながら、探してくれました。少しして店員さんが見せてくれたパンティは、前がハート型になったフリルのピンクパンティで、透けているものでした。店員さんは、パンティの穴あき部分に指を通してくねくね動かし、意味深な口調で「着てみますか?せ・ん・せ・い」と抑揚をつけてからかうというか馬鹿にした感じで話しかけてきました。私が黙ってうなずくと、この前のトイレに連れて行ってくれて、セーラー服が汚れないように脱ぐのを手伝ってくれました。そして、店員さんの前で全裸になると、店員さんは「あんたきれいだねぇ」と言いながら、パンティを渡してくれました。そのパンティをはくと、またパンティの穴とアソコの穴が一致しているかと聞きました。すると、店員さんは、壁に手をつけるように言い、私が言われた姿勢をとると、アソコをひらいて、「大丈夫!インサートオッケー!」と大きい声で言いました。そして、「この前のテレホンセックスの時みたいに『して~』とこんな格好して言ってみな」と後ろ頭で手をくんで腰をふりふりしてからかいました。屈辱的でしたが、スケスケのパンティ一枚で言われた格好をして、できるかぎり媚びた声で「店長さん、して~」としなをつくりました。私の胸がぷるるんという感じで揺れて、それが何か凄く情けなく感じました。店員さんは、また壁に手をつくようにいい、後ろから両手で私の胸をわしづかみにしてもみながら、腰を私のお尻に強く打ち付けてきました。店員さんの「こりゃ、入れてないだけで、立派な淫交だよ、先生」という言葉で激しくいってしまいました。
再びセーラー服を着て、領収書を書き込みの指示通りに書いてもらい、店員さんに見送られて店を出ようとすると、カップル風の中年男女が入ってきて、目を丸くして私をみました。顔見知りなのか店長が「この人は近くのお店の娘ですから」と紹介してくれ、得意のこのポーズやってみなというので、皆の前で「して~」としなをつくりました。そして店員さんとそのお二人が帰るまで客対応のようなことをしました。途中、ランジェリーのおすすめということで、(つづけます)
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