新学期に入り、色々な生徒から「雰囲気が変わったね」と繰り返され、やはり淫らなことをしてしまうと雰囲気に現れると強く戒めていました。意味深に「お友達」なんてあだ名で呼ばれ始めたこともあり、もう絶対に淫らな行為はしないと心から誓いました。
でも土曜日にふと魔がはしり、ナンネットの書き込みレスを見てしまいました。正直その時は「もう一度ポルノショップに行け」とか「エッチなパンティを買って領収書を貰え」とかいう書き込みがあり、馬鹿にしないで欲しいと思いました。そんな書き込みに従うわけがない。私はそんなに馬鹿でもふしだらでもありません。そんな書き込みをした自分が情けなく怒りすら感じました。
でも、その後、どうしても持ち帰った仕事に手がつかなくなり、衝動に負けて夏休みの私に戻ってしまいました。いつもの没収したセーラー服とセクシーランジェリーを着て、ナンネットのオナニー相手募集スレの書き込みを見て、丁度その時に書き込みをしていた男性に可愛がっていただきました。でもその男性は自分がイクときってしまいました。急いで次の人を探したのですが、その人も自分がイクときってしまいました。やむをえず、以前の私の書き込みとレスをみて自慰をしていたのですが、欲情が高ぶるばかりですっきりしません。その時に前述しました書き込みをもう一度見てしまいました。明らかに私を馬鹿にした書き込みに、変な感覚というか、そんな馬鹿な女になってみたいような変な衝動が湧きました。
自分でも信じられないのですが、深夜でもあり、そのままの格好で車に乗って、あのポルノショップに向かいました。着いたのはもう午前3時近くでした。とはいえ、風俗街は明るく、まばらながら人も歩いていました。近くのコインパークに止めて、思い切って車のドアを開けて、小走りにあのポルノショップに入りました。この前の店員さんが、一瞬目を丸くして私を見ていましたが、すぐにニヤニヤしながら「先生いらっしゃい」と近づいてきました。そして「今日はまた凄い格好ですね」と言って、なめまわすように見ました。さらに、スカートを覗きこみ、「前の穴あきセット着てくれてるんですね」といい、さらにスカートをめくられました。「で、今日は何をお求めですか?」とお尻をなでながらたずねてきました。私はもう抑制なく「生徒指導の先生らしい通勤用の穴あきランジェリーはありますか?」と言うと(声が震えているのがわかりました)、(一杯なので続きは中に)