皆さん 色々言われてますが私は何ヵ所かある公園や知り合ったおじさんのアパートなど変態性癖を満たす場所があります。2年前まで彼が居てごく普通のセックスしていたのですが、全く満たされず ある日の夕方、近くの公園に行きました。マラソンコースみたいな所を散歩をしていると前から汚ならしいおじさんが大きな袋を持って自転車を一生懸命押してました。普通にすれ違って暫くして「ガシャーン」と凄い音がして、振り向くと自転車ごとおじさんが倒れてました。凄く痛そうでしたので、「大丈夫ですか?あっ顔から血が出てますよ」と心配だったので咄嗟に近くに行き、おじさんに持っていたハンカチを渡しました。「すみません。ありがとう。これ血でよごれちゃうからいいよ!」と返されたんですが、いいです使って 気にしないで下さい!と言いまた渡し返しました。暫く顔にハンカチを当てていて痛そうだったんで自転車を起こして公園のマラソンコースの端まで寄せて(空き缶はそのままで)おじさんをベンチに座らせました。何故そこまでしたのか・・・今でもよく分からないのですが?・・・
5分位の出来事で辺りも薄暗くなり、「じゃあ気をつけて下さいね」と言い歩き出すと、「あの~これ(空き缶)あそこまで少し持って貰っていいですか?」 と顔を押さえながら言ってきました。何で私が?と思いつつも何故か「いいですよ!」と言ってしまい一番軽そうな袋を渡されました。そして薄暗い中おじさんと歩いていると小さいブルーシートのお家が見えて来て何故かその時凄くドキドキしてきてあのお家に入りたい!入って、私の身体イヤらしい目で見られたいと思い、おじさん疲れたからおじさんのお家でちょっと休んでいいですか?と勇気を出して聞いてみると、「汚いし狭いからお嬢さんが入る所じゃないよ」と言われて、少し残念そうにしてると、片付けるから少し待っててくれるか?と言われブルーシートの中に入って行きました。その時、私はピンクのピチワンピに黒のレギンスで、何故か更にピチピチになるように履き直し、おじさんを待つ間何度も何度もお尻や太ももや前の食い込んでる部分を触り身体の形を手のひらで確認しました。するとおじさんが、「どうぞ!汚いし何もないけど休んでって」と言いました。その時おじさんは、さっきと違うことに気付きブルーシートの中から私の下半身を舐めるように見ながら手招きし、中にいるおじさんにピチピチさせたお尻を向けながらブーツを脱ごうとしたら、「あっ靴のままでいいから早く!」と急がされました。スミマセン少しだけ休んだら帰りますんで、ごめんなさい!と言い 「いいよ!気にしないでもっとこっちに入りな!」と凄い近くに寄って来て畳一畳位の中で足をおじさんの方向に向け、おじさんは部屋の隅で座ってます。 ロウソクで意外に明るくしていておじさんからは、私のブーツからレギンスの太ももまで、はっきり分かる感じです。心臓はドキドキアソコはヒクヒクしてきます。距離にすると1mもありません。私は思いきって「あ~ちょっと足伸ばしていいですか?」と言うと、座ってるおじさんの両脇に左足からおじさんの膝の上に伸ばしそして右足・・・
おじさんの脇腹に触れる感じです。
見るからに騎乗位みたいな体勢です。
すると おじさんは、私の両膝に手を置き太ももを擦りながら、「実はさっき転んだのは、この太ももとこのお尻を観ててね~」と言いながら強弱をつけながらモミモミしています。そして私は 「おじさんHなんですね~ 今 触ってる所観てたの? でもこれ気持ちよ~」と言いながら、後ろに寝て両肘をついて 両足のブーツの踵の部分で腰を持ち上げて、おじさんの股関の近くまで私のアソコを近付けました。もう スイッチが入ってしまい、「いっぱい触って お願い! ここも弄ってぇ~」と レギンスの上から指で擦りながら右手で食い込ませ、イヤらしく腰を振りながら感じまくりました。
結局 朝方近くまで色々なことをされてました。
私は、いつもオナする時、 汚ならしいおじさん達に犯される所を想像してたので現実になった喜びでいっぱいでした。
この瞬間から私の変態なHが始まりました。
凄く長くなってスミマセンm(__)m
また カキコしますね
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