美術室に戻ると、先輩は服を脱ぎました。
「冷たーい!」って言いながら椅子に座り「よう、こんなん座ったな」って言われました…あんたが座らせたんやろ(笑)
先輩は「私もして」って足を広げました。
私は(反撃のチャーンス!)と思い、キスをしながら胸を揉みました。
先輩の胸は大きいから、すごく柔らかくて気持ち良かったです。
そのまま手を下にもっていって、アソコを触りました。
先輩のアソコも、すごい濡れてました。
クリをくりくり…ってしてあげると「あん!」とか「いや!」とか、大きな声出すんで、私も「そんな大きい声出したら、誰か来ちゃいますよ」って言うと、人差し指を噛んで耐えてました。
その顔がすごく可愛くて、もっといじめたくなった私は、指を先輩の中に入れました。
かき回すようにしながらさっき言われたみたいに「誰か来たら言い訳出来ないですよ」って言ったら頭をぶんぶん横に振りました。
この頃には、私もだいぶ余裕が出てきたんで(笑)、ちょっと賭けに出てみました。
いじめながら「ほんまはこうゆう状況、結構好きなんでしょ?」って聞いてみました。
先輩は頭を横に振りながら「違う…違う…」って言いました。
「じゃ、違うならやめます?」って言うと、また頭を横に…
「じゃあ好きなんですよね?」って聞いたら、遂に頭を縦に!
私、心の中でガッツポーズ(笑)
余裕をかまして「先輩も露出狂ですね」って言ったら、先輩の手が私のアソコに…
私、すごく油断してたんで、「ひゃあっ!」って声上げちゃいました(笑)
そのまま二人でかき回し合いに…"ぐちゃぐちゃ"って音が美術室に響いて、すごくHでした。
そしたら先輩が「もういきそう…一緒に…」って言うんですが、私はあと少しだったので「あと少しです」って伝えると「早く!…早く!…」ってさらに激しくかき回されて…
先輩が先にいって、すぐあとに私がいきました。
落ち着いて、二人で服を着てるとき、先輩がすごい優しい声で「奈美~」って呼び掛けてきました。
私が「なんですか?」って聞くと、そのままのトーンで「憶えときや」って…恐い(汗)
「今日泊まってく?」って聞かれたけど、丁重にお断わりしました(笑)
今日の報告は以上です。
"濃密な描写"を心がけて書いたんで、長く、遅くなってしまいました…思い出すだけで恥ずかしかったですし(////)
で、"濃密な描写"になってますでしょうか?(笑)
最後になりましたが、長々と乱筆、乱文に付き合ってくださり、ありがとうございました。
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