ニヤニヤしながら下半身丸出しの私に『手伝ってあげようか?』といいました。私はその頃にはかなり開き直った状態で、しかも私とおじさんの間には川もあるし……
『あっ、大丈夫ですよ。もう少しで帰りますから…』
と、もう少し何かしてあげようと思いそういいました。
そして段ボールを端に置いた私はもう静かに黙って座ってこちらを見ている“観客”に向かってスカートは腰の上まで捲ったまま、野球のキャッチャーの様にしゃがんで足をおもいっきり開いて、そして指で、毛まで濡れてしまっていたアソコを開いた状態で目を瞑り、200を数えました。静かな川の音とおじさんが動く微かな動きの音の中、オナニーをしたくなる衝動を抑えながらゆっくり200を数えた私は『おじさん、ありがとうございました』とつぶやきゆっくり立ち上がって階段をあがりました。おじさんは『またおいでよ!』と少し大きな声で私の背中に声を掛けていました。
スカートを戻して車に戻った私は興奮が冷めない状態のまま、持ってきていたパンツで濡れたアソコを拭き、なんだか愛しさを感じてしまったおじさんにその濡れたパンツをあげたくなり、急いでまた階段の所まで戻りました。そしてまた草むしりを始めていた…
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