写メを撮ろうと思いました。
近くに建て看板と細長い段ボールの箱を見つけ、階段にセットして携帯をそれに乗せて私はおじさんにどのように見られているのか自分でも確認してみたくなり、開脚している姿と自分の後ろ姿を写してみました。
おじさんは私の、まるでいやらしいショーの様な姿をその時はもう観客のようにニヤニヤと(私にはそんな表情に見えました)でもしっかり遠慮なしに直視していました。
写メを撮り終え、興奮と恍惚の中、何をしていいか解らなくなった私はスカートを、完全に前からは毛が見える程度、後ろからはお尻の割れ目が半分見えるくらいに捲り上がった状態のまま、写メの時に利用した建て看板を直し、そして段ボール箱を持って、なるべくおじさんに近い方…川の方…に向かって階段一番下まで意味もなく持って行き、そこでおじさんにお尻を向けて…その時スカートを思いきり腰近くまで捲り上げ…先程のように、それ以上に足を広げ、膝を曲げずに屈んで段ボール箱をゴミとして出す時の様に壊し始めました。そして段ボール箱を壊して畳もうとした頃おじさんに声を掛けられました。振り返るとおじさんも階段の一番下、私達は4~5mの川を挟んで向かい合っていました…
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