おやおや。
元気そうじゃないか。
昨夜も激しく乱れたんだね。
ゆみみん。
君はどこまで快楽に対して正直な生きものなんだ。
いいや。
貪欲と言った方がいいかな。
ふふふ。。。
人間なんて、一つ仮面を剥いでしまえば、発情期の野獣と何ら変わらないからね。
ゆみみん。
君に接していると、今まで開発されてなかった未知なるエロスが、昂揚してくるのが分かるんだ。自己の解放に忠実になれる。
“君に触れたい、触れてもらいたい”
……どこまでもはしたない自分になれる。
“ニンゲン”という殻を破って、ねえ聞かせてよ。
心の雫に濡れて震わせた、悦びの声を。
“イキテイル”
ねえもっと実感させて。
結合した部分から溢れ滴る秘蜜の戯れ、芯から伝わる淫らな情熱の血潮。。
ゆみみの躰の奥から卑猥な液体が、俺の肉棒を流れ、太腿へと伝う。。
“感じて”
甘く刺激的な海に溺れて、二人めくりめく官能に浸ろう。
どこまでも罪深く。
ねえ、壊れてゆくよ。。。
“愛してる”
そう囁きながら、心も体も溶けて、神秘の宇宙へと昇るんだ。
… 気 持 ち い い だ ろ う ? …… 。。
妖しく照り輝く月光が君の体を露わにする。
“美しい”
まだ足りないのかい?
限界なんてないよね。。。
単なる独り言でした(^∇^;)てへ。。
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