ジムでのこと。
水着から着てきた服へ着替えなおそうと思い、
裸になり、シャワールームへ向かう数メーターでの事。
魅入ってしまうほどの綺麗なお姉さまに声をかけられてしまい
突然に・・・。恥ずかしさと欲が入り混じり、胸だけでも、と咄嗟に
タオルで隠すふりをした。
私、気に入られたみたいで。。。緊張気味に話す彼女の視線は時折
私の・・・へ。恥ずかしい感情があそこを充血させ、膨らんでくるのが分かる
のです。
ジムで合流する事を約束し、新しい知り合いに、ときめいてしまいました。
待たせたら・・・と思い、自分がどんなにいやらしい格好かなど気にする時無く。
ジムへと急ぎ、たわいの無い会話の時間が体への視線を麻痺させ、仕上げにス
トレッチ。
プログラムを終えました。
・・・話しながらの彼女の視線は、うっすら透ける私の体をなめ続け、
「使える」と思ってしまう腹黒い私の欲は、ノーブラにジャケットを着させ、
彼女へアピールしてしまう。
コーヒーを飲む彼女はどぎまぎした様子。
視線をはずす私に、気付かれないと思い覗き見ようとする
・・・いやらしい横目での視線。。。涼しい顔しながら私。かなり興奮でした。
席立つ少し前、聞きずらそうにこわばった口から、いろいろと。
つるつるな・・・の事を聞かれ続け。
「私脱毛ですよ。」と。顔が赤くなりつつ手入れの説明を・・・。
何するわけでもなかったのですが、イってしまったのです。私。
周りが見えなくなった私は、触りませんか、と。席立ち、自慢するようにお尻
を突き出し、
なでていただきました。「前は?」に言葉と同時に、一様見せる恥じらいとと
もに・・・すべすべしていただきました。
お姉さまはいやらしい目をし、微笑んでいました。
クラブ一角にあるカフェ。凍りつくと思いましたが、雰囲気の明るさに救われ
ました。
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