あちこちに告白しないでここだけにしておきます。よろしければ、また、私の恥ずかしい行為を覗いて下さい。
昔の頃の話の続きですが結局、あの秘密の雑居ビルの行為がきっかけで今の私の性癖がついたのだと思います。初めて、ロープを使った日から二人は縛るほうとオナニーを見せるほうを交互にするようになりました。最初はぎこちなかった縛り方も慣れてくると縛られている方も自分でクリトリスが弄れるように拘束して二人同時にオナニーしながら舌をからませたりしました。それでも最後はお互いのアソコを弄り合っていましたが私が彼女にしてあげる時はしっかり指を2本入れてあげるのに、彼女は私のクリトリスだけしか弄りませんでした。それでも充分気持ち良かったのですが終わる時は必ず、彼女が「先輩、逝っちゃう!」と声を出し体がビクビク震えた後でした。特に彼女を縛っている時の逝き方は激しく、白目をむいて失神しそうになった時、救急車呼ばなきゃと焦った事もありました。
その日、私は縛られる方でした。「加奈ちゃん、私にも指たくさん入れて…」彼女は優しくキスしてくれながら首を振りました。彼女は高校に入ってすぐ処女じゃなくなってましたが私は男性経験がないどころか男の人と手をつないだ事すらありませんでした。最初だけはちゃんと男の子にしてもらうべきだと言ってそこを決して傷つけようとしませんでした。どうしても貫いて欲しいと懇願すると彼女は身動きとれない私の両足を持ち上げ乳首を弄りながらアナルを舐め始めました。「加奈ちゃん、そこはダメ。ばっちいから、やめて…」最初は抵抗しましたがすぐに気持ちよくなり彼女のなすがままでした。どの位舐め続けてくれたか覚えてません。アソコから湧き出る液と彼女の唾液が混じり合いベトベトになりました。やがて彼女はクリトリスを弄ってくれながらゆっくりとアナルに指を入れました。痛かった記憶がありますが凄く嬉しかった記憶のほうが大きいです。私は痛いのに「気持ちいい」といいました。本当に脳の中では気持ち良かったんです。私も彼女に貫かれた事に感動し泣いてしまいました。
私の恥ずかしい性遍歴をもう少し告白していきます。…同時を思い出して書き込みしています。ちょっと興奮してきました…。
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