辺りの様子を確認し、いっきにワンピースを脱ぎ捨てました。
透けたメッシュのパンツ一枚だけで、物陰もない駐車場の真ん中の柵にまたがってる…
腰を振ったり、乳首を引っ張ったり…
少しずつ辺りが明るくなってきます。
自分の股間を乱暴に扱ったため、腰骨が痛くなってきました。柵の上でいくことはできなかったけど、変態行為に満足してしまっていました。
地面に降りると、股がパイプの太さ分開きっぱなしのような感覚。がに股になった感じです。
服を着ようとしたとき、不意に、足をかけるのにしか使っていなかった、中段の細いパイプが目にはいりました。今までまたがっていたところと比べると、かなり細いです。ここにまたがったら、すごいくいこみかたをしちゃうかも。
こんなに柵にまたがる機会は、これから先、そんなにないかもしれない。私は、パンツ一枚の姿で、パイプとパイプの間に体を滑り込ませました。
頭を下げながら背中を丸め、ま○こをパイプに当てます。クリがぐにってなって、ま○この真ん中に細く堅いものがめり込んできます。このまま体重をかけたい。
両足を地面から離しました。
⑤へ。
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