ガードレールというか、駐車場の仕切とかに使われてる、赤と白のパイプの柵です。わかってもらえますか?高さが私の腰よりちょっと高くて、腕ぐらいの太さの鉄パイプでできています。ジャ○コとかで見かける度に、またがりたいって思っていたんです。
さすがにジャ○コではまたぐことはできませんが、ここでなら…
心臓が高鳴って、露出なんてそっちのけになって、柵を見つめてしまいました。以前の投稿を読んでくれてる方はご存じかもしれませんが、私がオナニーを覚えたのが、歩道橋の手すりで、今ではすっかり手すり(とかそれっぽいもの)フェチなんです。
もう一度周囲を見渡し、耳を澄ませ、近づく車や人がいないか、確認します。静かです。波の音と、時々通る車の音が遠くに聞こえるだけです。
柵は高かったので、いっきにはまたげず、中段にある細いパイプに足をかけ、またがります。お尻で座る感じになりました。お尻の肉が左右に割れ、お尻の穴に直接メッシュ生地とパイプの冷たさが伝わってきます。これだけで、体がふるえます。心臓がばくばくします。もう一度耳を澄ませて…大丈夫。両手を前の方について、重心を前へずらしていきます。
③へ。
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