下痢便を出している私に少し驚きつつも、ヤンキー達は笑いながら私にひどい言葉を言ってきました。
私は泣きながらうつ向いて、下痢が収まるのを願ってました。
とりあえず出し切ったので、そのままお尻も拭かずパンティを上げヤンキーを振りきるようにトイレから出ました。
トイレの外には見張ってると言った友達がいましたが、彼女もしゃがんで泣きながら、『綾ちゃんごめんね、ごめんね』としきりに謝ってました。
とりあえず二人でその場を離れ公園に行きお互い落ち着いたところで話を聞いてみたら、私が入ってすぐにヤンキー達がきてトイレに入ろうとしたので『友達が入ってるのでちょっと待って下さい』と言うと、『俺達も便所してーんだよ!』『オメーラ専用のトイレか、ボケ!』などと言われ、突き飛ばされ入ってきてしまったようでした。
この後しばらくはホント死にたい気持ちでいっぱいでしたが、しばらくするとその出来事を思い出してはオナニーをしている自分がいました。
それから徐々にエスカレートしていき、10年近くたった今では立派な露出狂になってしまいましたが(笑)
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