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2026/06/20 12:23:01 (uD6xXZ0L)
再婚して10年、車で5分ほどの銭湯に妻と週に1回の頻度で通った。
宮造りの建物、男女で異なる左右対称の入り口、引き戸を開けると番台に格子天井。
そんな昔ながらの銭湯を毎週のように利用するのは、二人とも浴槽の熱めの湯と利用客が少なく静かな雰囲気を好むからだが、私にはもうひとつ密かな悦びがある。

店が開いているのは15時~19時と短く、番台にはいつも中年の店主が座っている。
脱衣場に目隠しの衝立はなく、番台の店主には洗い場も含め女湯の全てが丸見えだろう。
妻によると、女湯を利用しているのは年輩の客ばかりで、くたびれたカラダを番台の店主の前でも堂々とさらしているという。
そんな中、若い自分だけが店主を気にしている素振りを見せるのも悪いので、妻はタオルで胸や下腹部を隠したことがないそうだ。
月に平均4~5回の利用なので、店主は全裸の妻を10年間で500回以上は目にしたことになる。

夫以外の男が目にできるはずもない「美しい人妻の裸をお金まで貰って見放題」とは、銭湯経営の役得だ。
番台に座るにしては若めなので、妻の豊かな乳房、小豆色の乳首と乳輪、下腹部を覆い隠す陰毛、肉付きの良い尻を目にするたびに欲望を刺激され、ギンギンに勃起した一物の先からはネトネトのガマン汁を漏らしていたに違いない。
閉店後の「思い出しオナニー」はもちろん、精液臭さを感じることも時々あったので、全裸の妻を見ているうちにガマンできなくなると、番台で「生オナニー」していたのだろう。
目の前で番台の男に無防備な妻を視姦されているという倒錯感に満ちた世界に、ゾクゾクするような快感と興奮を覚える。

加えて40歳代半ばで閉経した頃から、妻はイヤらしいカラダ付きになった。
豊かな乳房はさらに膨らみを増して垂れ、乳首と乳輪は小豆色から薄茶色に変わった。
薄くなった陰毛は縦筋を覆い隠すだけで、ぷっくりとした白い下腹部が露になっている
そんなカラダの変化も、番台から全裸の妻を10年間鑑賞してきた店主は先刻承知だろう。

去年暮の帰り道、妻が「番台の男の人が洗い場に入って来てジッと見るのよ」と愚痴った。
その日は浴槽の湯が普段と違ってぬるく、温度確認を口実に女湯に入って来た店主は、浴槽から出てカランに戻る妻を正面からガン見したという。
店主の露骨な視線は妻の胸と下腹部に注がれ、股間が膨らんでいたそうだ。
その時間帯に女湯を利用していたのは妻だけで、他の客の目がないのをよいことに洗い場に入って来た店主は、乳首や濡れて縦筋にへばり付いた陰毛から湯が滴る妻の艶めかしいカラダを目の前にして、堪らず勃起したのだ。
隣の男湯には私を含め数人の客がいたので何事も起きなかったが、店内に二人切りの状況だったら、欲望に駆られた店主に妻はその場で犯されていたかもしれない。
いずれにせよ、欲望の目で胸と下腹部を見詰めながら勃起させていた店主に、妻が警戒心と拒絶感を抱いたのも無理はないだろう。

もう随分前のことだが、結婚したばかりの先妻が近所の銭湯を利用する度に番台の店主に「裸をジロジロ見られる」と訴えたので、店を替えたことがある。
当時のアパートには風呂の設備がないのが一般的で、アパートに住む若い女たちも毎日のように近所の銭湯に通っていた。
銭湯は例外なく番台式で、大概は中年の店主が番台に座っていた。
先妻によると、営業時間中も店主が掃除や片付けで番台から女湯の脱衣場に降りて来たり、洗い場に入って来たりするのは日常茶飯事で、全裸の女性客の側まで近づいて来ることも珍しくはなかったそうだ。
初めのうちは恥ずかしそうに胸や下腹部をタオルで隠している若い女たちも、慣れてくると店主の目の前で平気で裸をさらすようになるらしい。

次々に来店する20歳前後の女子学生、20歳代から30歳代の独身OL、新妻、妊婦、小さな子どもを連れた母親など、若い素人女たちの(当時はポルノ女優でもご法度だった)ヘアヌードが「入浴料まで払って貰って」見放題という特権を享受しながら、店主はギンギンに勃起させた一物の先から漏れ出るネトネトのガマン汁でパンツを濡らしていたと思う。
そんな状況下、ガマンできなくなった店主が閉店間際など二人切りの店内で無防備な女性客を襲って脱衣場や洗い場の床に押し倒し、溜め込んだ生温かい「欲望の白濁」をたっぷりと膣内に注入するといった事件も結構起きていたのではないか。
相手は全裸なので、店主がその気になれば犯すのは簡単だろう。
抑え切れなくなった欲望を満たすためだけなら、オバサンでも用が足りる。

二人切りの女湯の洗い場で店主が全裸の妻をガン見したばかりか、勃起させていたなどと聞かされると、さすがの私も「そのうち何かされるのでは」と心配になり、今回も別の銭湯に行きつけを替えた。
車で40分近くかかるその店も番台式で、80歳代と思しき店主が番台に座っている。
女湯の利用客は前の銭湯よりも少ないうえに後期高齢者ばかりだというから、番台の店主にとって40歳代後半の妻はまさに「掃き溜めに鶴」だろう。

つい先日も湯上りに男湯で妻を待っていると、女湯の方から「バスタオルを忘れてきたのよ」という声がするので番台越しに私のバスタオルを手渡して貰ったが、前も隠さずに取りに来た妻を店主はジッと見たという。
無数の女の裸を目にしてきたベテランの店主でも、美しい全裸の妻を目の当たりにするとガン見しなくてはいられなかったのだろう。
帰りの車中、妻は「お爺さんだから、見られたって別にいいよ」と気にする様子もなかったが、妻と同年代の「老人御用達」といわれるAV女優もいるくらいので、油断は禁物だ。
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2
投稿者:労損・二宮
2026/06/20 13:51:17    (ue1dnzl.)
長い、つまらない
3
投稿者:(無名)
2026/06/21 07:39:15    (9ugWln11)
お風呂あがりに、きちんとくぱぁして、見せてますか。
単な裸見せだと、他の人と何ら変わり映えしないから。
4
投稿者:roasobi   hotspamix
2026/06/22 17:34:22    (WDvX/I.W)
いいですねぇ軽い興奮を覚えました うちのも晒してみたいです
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