ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

城址

投稿者:博多の久美子 ◆8c3IMSHlp6   kumiko.k
削除依頼
2026/07/26 11:42:23 (yIlGKFud)
 福岡のある山頂には城跡が残っている場所が有ります。
九州ならば熊本城や小倉城が有名ですが、ここは天守閣が有り城下町を優雅に見下ろすような場所ではなく、
戦の時に最前線となる山城のような場所だったようです。
現在は建屋は残っておらず、石段と土台の石垣だけが残っている城址で公園なども有りません。

7月の上旬、蝉の鳴き声と福岡空港に離発着する飛行機の轟音だけが聞こえる場所です。
私は城址の木陰に隠れて人を待っていました。

(そろそろ戻ってくるかな?電話してみよっと)

「もしも~し、ひとし君、今どこ?」
『もう着きました、今階段上がってるところです』
「そっか、周りに人居ないよね?」
『はい、見渡す限り居ませんよ』
「じゃあ、動画撮りながら上がって来てね、お出迎えしてあげる(笑)」
『解りました』

木陰から石段の下を覗いていると、汗だくになりながら上がって来る人影、ひとし君(20代♂)の姿が見えました。
私は彼に手を振りながら声を掛けます。

「あ、来た来た」
「ああ、きつかった。言ってた着替え持ってきましたよ」
「ありがと~それじゃあ、じゃぁ~ん、ほ~ら全裸でお出迎えだよ」

私はひとし君の傍に誰も人が居ない事を確認し、木陰から飛び出します。
その姿は公言した通り全裸です。

「ちゃんと動画、撮れてる?」
「なんで服着てないんですか?」
「裸で散歩するから、動画撮ってね」

今日はひとし君と近くの某有名店でランチを楽しんでいました。・・・がランチの後にもう一つのお愉しみも考えていました。

「途中で遣りたくなったら、その辺りでやろうよ童貞君」
「僕はいつになったら童貞卒業するんですか」

 何故私が全裸なのか、それは一時間程前に遡る。
ランチの後、この城跡を見に来ようと誘ったのは彼でした。
麓から車で上がれる場所まで来るとそこからはハイキングコースを通って途中まで登って来たのですが、足元が悪く滑りやすい所で私は転んでしまい水溜まりに浸かってしまいました。

「ねえ、下の車に何か着替え無いの?」
「僕のTシャツなら乗せたままのが有るかもしれませんが・・・」
「じゃあ、取って来てよ。私先に上まで行ってるから」
「え~、一回下りてまた登ってくるんですか?」

 渋る彼を強引に説得し、車に着替えを取りに行かせると私は目的地を目指しハイキングコースを登って行きます。
そして城跡に到着すると、誰も居ない自然の中で泥水に浸かった衣服を脱いで、全裸になり暫く彼を待っていたのです。

 私は泥だらけになったTシャツとデニムをビニール袋に詰め込み、一人で撮影の準備を始めます。

「久美子さん、僕が来るまでずっと裸でここに居たんですか?」
「うん、暇だったから動画見てた」
「裸で?」
「うん、裸で」

 ひとし君は何かを悟ったのか、それ以上何も言いませんでした。
そんな彼を尻目に私は石垣の上でM字に座ると彼を手招きします。
 彼はスマホを構えたまま私の股間に寄ってきます。
最近のスマホカメラは高性能化が進み、動画もとても綺麗です。
私は大きな画面で自分の恥ずかしい姿を後で見たかったのです。

「準備いい?もう限界」
「いいよ」

 私は彼の眼前でM字開脚になるとおしっこを始めます。
最初ゆっくりと垂れる程度に出たおしっこはやがて勢いを増し、大きな音を立てて足元に落ちていきます。
動画を撮ってもらおうと思い一時間以上我慢していたので勢いはなかなか衰えません。

(はあああ~~~気持ちいい!我慢したかいが有ったわ)

 いつもは十秒から二十秒で終わるおしっこが一分近く続く。
その勢いは徐々に弱くなり、一本の黄色い流水はやがて小玉の雫となって股間から地面へと滴り落ちる。

「ねえ、ひとし君舐めて」

 私の言葉に彼は拒む事無く口を股間へ寄せると舌を出し、陰毛を掻き分けその奥に有る、陰唇を割り開き皮肉を舐め上げてくれる。
私のおしっこで汚れた股間は彼の涎によって塗り替えられる。
この行為は私から彼に対する踏み絵であり彼を試しているのです。

(今の彼なら私のおしっこまで飲んでくれるわ)

 舌先がチョロチョロと膣口と尿道口辺りを舐め上げ、私はこれ以上責められると逝きそうになり一度彼の頭を抑えて行動を律します。

「ねえ、ちょっと歩こうよ。今日は正面から撮ってね」
「いいけど・・大丈夫?久美子さんは恥ずかしくないの?」
「誰か着たらTシャツ着るし、恥ずかしくないから仕方ないじゃん」

 私達は歩きながら自撮り棒に取り付けたスマホ画面を眺めながら角度を調整します。
自分の割れ目がよく映る様に下から凝視する角度にスマホを移動させ撮影を続けます。
そして彼に以前から思っていた疑問を投げかけてみました。

「ねえ、ひとし君は恥ずかしがる女の方が興奮する?」
「う〜ん、どうだろう。野外露出の動画みたけどプロの女優さんが恥ずかしがると、変に不自然だし、なんかつまらんかった」
「へぇ~男性は恥ずかしがる女の方が好きだと思ってた」
「僕もそう思ってたんだけどさ・・何か違った。動画は結局倍速で見たけど抜けないね」

 私達が初めて出会ったのは、彼が八年前に大学入学した18歳の時でした。
高校を卒業し福岡に来て数か月、まだ女性経験も無く運転免許も無い彼の童貞を奪ったのは私です。
 それから様々な経験を積み今の彼の性癖が出来上がったのです。
世の男性の性癖について統計を取ったわけではないので断言できませんが、彼の性癖を完全に曲げてしまったのなら、その責任は私にあるでしょう。

「何でこんな子になっちゃたんだろね」
「でも・・・まあ」
「まあ?何よ、言ってみなさい」
「やっぱり久美子さんの身体が一番興奮する」

(ああ、この子なまらめんこいべ)

「ねえ、今日の動画でオナニーするでしょ。そこ見せてよ」
「えっ、本人が居る前でするの?なんか回りくどくない?」
「いいじゃん、その後遣らせてあげるから」

 私達はお喋りを続けながら少し離れた展望台を目指していました。
マップアプリで検索すると、そこまでの距離は僅か200メートルほどです。
私はそこでオナニーするところを動画に録って欲しかったのです。
 全裸散歩からの公開全裸オナニー、それもノーカット版で全てを残して欲しい。
その動画はきっと彼の❝おかず❞になるでしょう。
私は興奮できるように彼のおかずを増やしてあげたかったのです。

 しかし短い距離だが、今年の福岡の気温は異常なほど暑かった。
まだ梅雨明けは発表されていないが猛暑日が続いている。
タオルで顔を拭く彼に私は近付くと両手を大きく挙げて「私も拭いて」とアピールします。
彼は私の乳房を持ち上げるように厭らしい手つきで身体を拭いてくれます。

「ふふふっ、くすぐったいって」

 私が身体を捻って逃げると彼はスマホを持って離れていきます。
私が距離感について彼に問うと、彼は持論を語り始めた。
カメラと被写体が近いと私の身体と地面しか写らない。
空とか周囲が写ってる方が、屋外って感じがよりリアルに伝わる。
風で髪が揺れるのも室内では有り得ないし、肌に外気が当たってる感じが想像できる。
・・・と彼なりのフェチズムが有るようです。

「だいぶ性癖ゆがんできたね」
「全裸で外歩いてる、久美子さんに言われたくないです」
「ねえねえ、今度はひとし君も裸であるいてみなよ」

 彼はこれには拒絶の意志を示し、首を横に振ります。

「え〜嫌なの。じゃあチンチンだけでも出したら」

 これにも彼は首を縦に振りません。
進んで来たハイキングコースを振り返ると、眼下に私たちが登って来た林道、更に麓に広がる公園が見えます。
 頭上には空港から飛び立った飛行機しかありません。
結構長い時間歩いた様に思っていましたが、その時間は10分ほどです。
展望台に来てみると、展望施設は有りませんが何かの電波塔と小さなベンチが有りました。

「じゃあ、オナニーするね」

 私はベンチに横たわると撮影の合図を彼に告げます。
野外で裸の女がオナニーをしている・・・
その女がオナニーしている姿を至近距離で動画を撮っている人が居る・・・
濡れ始めるまでは指の腹で陰核を刺激し、全体が濡れると指を膣口へと滑りこませる。

クチュ・・・クチャ・・・

蝉の声の方が遥かに大きいが、私の耳にはこの厭らしい音しか聞こえてこない。

「人が来るか、やっぱり気になる?」
「うん・・・ちょっとだけね」
「登って来た方だけ、気をつければ大丈夫だよ、たぶん」
「んっ・・ん・・んっ・・・気持ちイイ」

 外でするのはやはり気持ちが良い。
壁によって守られた安全な空間ではなく、野に晒されたリスクしかないこの場所で熱い空気が肌に直接触れると更に興奮する。

「あひっ!はひっ・・ああっ」

私は膣内を掻き回す指を一本から二本に増やすが、貪欲な穴は二本の指を容易く飲み込み、更に大きな物、数を増やせと要求している。

「いっぱい撮った?じゃあ、次は私のここ舐めて」

二本の指から舌に変わっても私の貪欲な穴はまだ満足していない。

「気が済むまで舐めたらいつもみたいに犯して。挿れるところも撮ってね」

私は下腹部を舐められながら自分のスマホを顔の前で構える。

「何で僕の顔なんか撮ってるの?」
「ううん、違う撮ってるのは私の顔。おちんちんで犯される時、どんな顔してるのかなって思って」
「ふ~ん、そんな事考えてるんだ」
「もうそろそろ挿れて・・・」

 短パンとボクサーパンツを下ろした股間の中心にはまだ若い彼のシンボルがお腹に着きそうな角度で屹立しゆらゆらと揺れていた。
そのシンボルを彼は握り私の割れ目部分へと宛がうと、角度を調整しながら亀頭の先端に私の淫液を擦りつけているようでした。

「撮る準備できてる?」
「出来た、いつでもいいよ」

次の瞬間、亀頭で膣の入口を大きく割り開かれる感触が下腹部に走る。

(あッ、入ってくる・・・)

 亀頭の膨らみが私の膣口を開いた瞬間、とても気持ちが良かった。
そして亀頭部分が奥に到達する感触に続いて私の襞が彼のおちんちんに絡みつく。
カメラモードを反転させたスマホ画面には、挿入された瞬間の私の厭らしい顔が映し出されている。

(私こんな顔して入れられてたんだ・・・)

 挿入する瞬間、男性の視線はどこへ向けられているのでしょう。
私の顔を見て表情を観察しているのかもしれない・・・そして私の事を「チンポ好きな厭らしい女」と思って悦んでいるのでしょうか?
結合されるお互いの陰部を見て、雄の征服感を実感しているのでしょうか?

「入ってくる時、目瞑っちゃた」
「その顔も後で見れるね。それ後でさぁ。僕も見たい」

「はっ・はっ・・・はっ」
「あっ・・ああっ・・あっ」

 ひとし君の口で呼吸する音、私の厭らしく喘ぐ声、うるさいほどの蝉の声、そして遠くから聞こえる飛行機のエンジン音しか辺りに存在していない。

(外で・・・裸で・・・撮られてると興奮する)

「ねぇ、ひとし君の目線で私がどう見えるのかいっぱい撮ってね」

 喘いでいる時は気持ち良くていつも、ぼ〜っとしていて覚えていない。
私は自分の喘ぎ声を冷静になって後で聞きたいと思いました。

「私の喘ぎ声て、変?普通?」
「普通って言うか、超ドすけべ声だよ(笑)」

 彼と話している間も下腹部への圧迫は続いている。
私はスマホを構えていたが、それでは集中できないため一度スマホを脇に置いた。
ハメ撮りをする時の男性はカメラと自分の事をよく両立できると私は感心した。

「はひっ!いいっ!もっと、もっと奥まで突いて・・奥まで犯して・・ん~っんん」

 私の身体に彼が覆い被さり唇をキスで強引に塞がれた。
下腹部をおちんちんで何度も突かれる以上にこの強引なキスは気持ちが良かった。

(キスも気持ちイイけど・・・おちんちんも気持ちイイ)

「ねえねえ、ひとし君、一回場所変えようか。あっちの日の当たる場所にして」

私の提案で一度中断し、近くの木の傍に移動する。

「何それ?三脚持って来たの?」
「うん、使えると思って持って来たの。これで定点撮影できる(笑)」

 自分のスマホを三脚に固定してセットを終えると、私は木に両手をついてお尻を後ろへ突き出した。
振り向かなければ視界には何も入らない。
 不安な背後から腰を両手で掴まれる感覚に続き再び挿入される圧迫感を感じる。
抽送の間に背後から彼の片手が乳房へと回され、乳首を何度も摘まれる。

「あっ、それ気持ちいい、もっと突いて・・・もっと奥まで突いて・・もっと」

何度も何度も何度も何度も・・・・・奥まで突かれた私の腰にはもう力は入りません。

「ご免、立てなくなってきた・・・もう駄目」

 彼は膝から崩れ落ちる私を抱えると今度は地面に仰向けに寝かせてくれました。
私が両脚を開き上げると彼の挿入が繰り返される。

「背中がチクチクする」
「次は敷物持って来ようか」

 背中が痛い。それでも後背位でするより正常位の方が私は良かった。
後背位は自然の中で交尾している動物の気分を味わうことが出来るが、この体位なら空と相手の顔を見ながら交尾(セックス)出来る。
 動画サイトの雑学で見たが雌が仰向けで交尾(セックス)するのは人だけらしい。
だから今、ひとし君の表情と空は人だけが、私だけが見られる景色なのです。

「今日は、私の中で出していいからね」
「いいの?」

彼の初めての相手は私だ・・・
彼に初めてフェラチオをしてあげたのは私だ・・・
彼に初めてアナルセックスをさせてあげたのは私だ・・・
彼に初めて中出しをさせてあげたのは私だ・・・

彼は無言になり腰の動きに集中している。聞こえてくるのは彼の息遣いだけ。
腰の動きが早くなり終わりが近づいている事が私には解った。
激しく腰が打ち付けられ、そして何の合図も無くその動きが突如止まった。

ドロドロとした熱い何かが注ぎ込まれ膣の中が熱い。
注ぎ込んでくる男性器が私の膣内で脈打っているのが膣壁を通じて解った。

「これ抜いたら、溢れてくるかな」
「うん、ひとし君が抜いたらいっぱい溢れると思うから、そこも撮ってね」

彼のおちんちんが引き抜かれ、肉棒に絡まる様に精液が溢れた。
私からは膣口から溢れ、肛門へと流れた精液は見えないが、しかし垂れている感覚はあった。
私は垂れた精液を指で掬い、その指を口に運んだ。
雄の精液と雌の粘膜液が混じり合い美味しかった。

みぃ~んみ~んみ~んみ~

静まり返った展望台に蝉の声だけが響く。

「蝉の声、凄いね」
「そうだね」
「ひとし君、最後まで上脱がなかったね。裸の方が気持ちいいよ」
「人が来た時に着る服が増えるし、女はTシャツだけ見られるけど、男はTシャツ一枚だけに生足ってキモイでしょ」

 ひとし君の言い分にも一理ある。
確かに女がオーバーサイズの上着だけでも短パンかミニスカートを履いているように見せかける事は出来るが、男性では無理がある。

「でもね・・・」
「あっ!誰か来てるかも!車の音聞こえる!!」
「げっ!マジィィィ!」

確かに彼の言う通り、下からトラックのディーゼルエンジンの様な音が聞こえてくる。

「ちょっとひとし君、Tシャツ、Tシャツちょうだい」
「ちょっと僕も手が離せな・・・」
「もぉ自分ばっかり!」

 私達は大騒ぎをしながら散らかった服を着て、荷物をまとめます。
ひとし君のTシャツは私にはかなり大きかったせいか、お尻までスッポリ隠してくれます。

「久美子さん、それ前後ろ反対だよ」
「着れれば、どっちでもいいよっ(笑)見つかる前に早く行こ」

 着慣れていない男性物のTシャツは柄をよく見ないと前後ろが解らない物が有りますが、今はそれを気にしている暇は有りません。
この時、私は彼のTシャツは着る、ではなく被ったと言うのが正しい言葉だったでしょう。
私はTシャツ一枚に下着を履いていない姿でトラックと擦れ違いました。

「見つからなくて良かったですね」
「いつもは通ってちゃんと調べてるのよ。今日はヤバかったけど」
「そんな事してたの?」

 皆さん知っておいて下さい。
露出痴女は日々の努力の上に成り立っているのです。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:えいじ   hanabusaeiji
2026/07/26 12:30:02    (9F2oFaCt)
久美子さん、こんにちは
いつもありがとうございますw
ひとし君…羨ましいです!
久美子さんに全てを初体験させてもらっているんですね
中出しまで!!スゴく羨ましい!
久美子さんの秘部までを舐めれるなんて…
妄想してしまいます
野外でのエッチ…興奮します!

久美子さんの周りの若い男性達は良きセフレですね
仲間になりたいですw

また次回も楽しみです


3
2026/07/26 19:35:51    (0I/W0xsW)
久美子さんは変態関係も交遊関係が広いのですね。
普段の久美子さんの人柄が人を引き寄せるのでしょうか。そして久美子さんの変態性が、歪んだ性癖を産み出したり新たな変態を引き寄せたりしてるんですね。
城跡は福岡の街中。そんなところで交尾するのは興奮しますよね。僕もいつか久美子さんを見てみたいですね。
4
投稿者:   devils-island
2026/07/26 22:40:01    (FYVRx5wF)
少なくとも挿入の瞬間と逝く瞬間は、相手の女性の顔に全集中ですね。
そして相手が久美子さんだとしたら、その顔、その表情から目が離せないかもしれません。
キスをしているときも、きっと目を瞑る余裕は無いでしょう。

今回の撮影場所とは少し違いますが、北九にある鍾乳洞もお勧めです。
山口の秋芳洞のような規模ではない事が幸いして、殆ど人が来ない鍾乳洞の中で、久美子さ
んを岩に押さえつけ、恥ずかしい姿を晒させる想像をしただけで、どうにもならない程熱く
硬くなってしまいます。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。