2026/07/03 00:45:19
(hoETfvrS)
戻りました
結果はカミングアウトできました
駅に着いて旦那が来るのを待っていました
助手席には家で外した下着を置いて
旦那がドアを開け助手席に置いてある下着をよけて乗り込んできます
反応からそれが下着だとはわかっていない様子です
『ただいま』
「お疲れさま」
『落ちてたよ』そう言って手に持っていたものに改めて目をやりそれが下着だと気づいたようです
旦那は笑いながら『なしたの?』と少しからかっているような様子でした
「脱いじゃった」そう言いながら私は旦那の手を自分の胸に押し当てました
ワンピースの上からでもブラをしていないのはわかったと思います
『えっ?』っと驚いている旦那に私はワンピースの裾を捲り下も着けていないことを見せます
ツルツルに剃ったあそこも旦那には初めて見せる姿です
「私も刺激が欲しくなることあるんだ」
「ひいちゃった?」そう尋ねると
『ごめん。びっくりしちゃって』と一言だけ帰ってきました
私は車を走らせながら勇気を出して口を開きました
「私もねエッチな気分になることもあるんだよ」
「あなたと刺激的なことがしたくて勇気を出してみたの」
『刺激的なことって…』
旦那の様子にカミングアウトしなければよかったかなと後悔しつつも後戻りはできない状況です
もう冗談のふりしてごまかそうと照れ笑いしながら
「実はねこういうの想像して1人エッチしてたんだ。あなたとできたら幸せだなって思って」
「ごめんね。驚かせちゃったよね」そう言うと
『すごいビックリした』
『オナニーとかしてたんだ』
「女の人だって性欲はあるからね」そう言って笑うのが精一杯でした
しばらく無言が続き、次に口を開いたのは旦那でした
『どんな想像してたの?』
私は素直に答えました
「お外で裸になって誰かに見られちゃうかもって思うとドキドキしちゃうの」
『見せたいの?』
「本当に見られるのは怖いけど想像はしちゃう」
『そうなんだ』
またしばらく沈黙がつづき信号で止まると旦那が私のワンピースを捲りました
『ツルツルだね。なんかエッチだ。』そう言いながら笑いかけ
『変態ちゃんだね』とつぶやきます
私は興奮しちゃいました
少しドライブしようと言って旦那は運転を代わるように告げます
コンビニの駐車場で運転を代わりました
車を走らせながら旦那は『1人でして見せてよ』そういいました
私は手をそっと当てクリトリスを刺激しました