2026/06/23 15:37:08
(zW/2Xqoi)
連休初日の体験談です。
昨夜考えた露出をするために、朝早くに
車で家を出ました。
2時間くらいで着いたのは、日本海側の
地方都市。
駅前のコインパーキングに車を停めて、
ここからは鉄道で移動します。
乗るのは、山間部の集落を通るローカル
線です。
普通列車は朝夕以外は、2,3時間に1本
の路線です。
衛星写真を見ていて、ある1つの駅が気
になり、私、そこへ行こうとしています。
乗りたい普通列車を待つ間に、売店でサ
ンドイッチやおにぎり、飲み物を買いま
した。
だって衛星写真で見た限り、目指す駅の
周りには、生活感を感じるモノは何一つ
写ってなかったので……
午前11時過ぎに、目的の駅に降りまし
た。
駅からの眺めは、左右と背中側は山林で
唯一、正面側から見下ろす景色には、何
軒かの民家や田畑が見えています。
駅舎を出て、駅からの一本道を歩いてみ
ましたが、やはり数百メートルの範囲に
は、何もありません。
ここなら、容易に真っ裸になれます。
今から、2時間半くらいは、上下線とも
列車は来なくて、特急列車が通過するだ
けです。
しばらくの間、周辺の様子を確認した私
は、裸になるため駅舎へ戻りました。
待合所のベンチに、中学生と思われる男
の子が1人座っていました……
びっくりして私、男の子を見ると、その
子も不思議そうに私を見つめています…
この子、平日のこの時間に、どうして駅
にいるの………
『誰かと待ち合わせ?……』
「えっ…違います………夕方までここに
います……」
少年の言葉に私、この子に裸を見せたく
なって………
少年がここにいる理由なんて、どうでも
よくて、2人だけになれるんだったら私
丸裸になりたい………
「…お姉さんは、何してるの?……」
『……びっくりしないでね……私…裸に
なろうと思って…ここに来たの…』
「……は・だ・かって?……ここで?…」
『……うん…見たい?……』
「まじ?……お姉さんの裸…ホントに
見せてくれるの?……」
『…うん、私ね…ブラジャーもショーツ
も脱いで、丸裸になるの……』
「……ホントに丸裸のお姉さんを見れる の?……」
『……うん…嘘じゃないわ……駅舎の外
で脱ごうと思うの……突然、誰かが入
って来たりしたら嫌だもの……それに
明るい外なら私の身体もハッキリ見て
もらえるでしょ……おまんこの奥まで
ちゃんと見せてあげたいの……』
少年の表情が変わったのを見て私、気分
が更に昂りました。
少年と駅舎を出ました。
駅舎の外壁と生け垣に囲まれた3メート
ル四方くらいのスペースは、半分がコン
クリート舗装で屋根まであります。
屋根下にはプラスチック製のベンチが置
かれています。
少年をベンチに座らせ、私はパンプスを
脱いでコンクリートの地面に素足のまま
立ちま