2026/06/26 00:13:10
(XUjmwKVl)
続きです
Y君の顔とおちんぽを交互に見つめながらおちんぽ付近をさわさわしていたら、
Y「ゆきさん、もうイキそうです」
って。
ゆ「Y君だけイクのズルい!
わたしがイッたあとだったらいいよ」
さきほどの流れで、
ゆ「今度はY君がマッサージ」
といって体勢を変えました。
わたしが椅子に座って足を開き、Y君はわたしの足元、です。
Y君はわたしがしたように、足をさわさわと撫でてくれます。パンティギリギリは気持ちよく、もどかしく。。
するとY君、
Y「ゆきさん、さっきと同じように、ですよね」
ゆ「うん、そうよ」
Y「じゃあ、立って。下着脱ぎましょ」
ゆ「恥ずかしいんだけど」
Y「さっきと同じように、ですから。」
恥ずかしくて、ドキドキして、興奮しながら立ち上がりました。
Y君、スカートの中に入ってきてパンティに手を掛けます。
(おしっこ拭いてないから匂うかも。。。)
案の定です
Y「ゆきさん、おしっこの匂いしてエロいいですよ」
普通に恥ずかしい!
今さらですが
恥ずかしさがどんどん大きくなります。
ゆ「えー!嗅がないで!」
Y「エロいのに?」
ゆ「のに!!!」
Y「わかりましたよ」
本当は嗅いでたのか嗅いでないのか、本当は嗅いでくれていいんだけど笑
ゆ「Y君は従順だから好きよ」
Y「ぼくは清楚に見せかけてド変態なゆきさんが大好きですよ」
ゆ「Y君、ノセるの上手ね」
パンティを脱がされました。
わたしはバッグからハンカチを取り出しました。
ゆ「ねえY君、スカートも、脱ぐ?」
Y「よろこんで!」
するするとスカートも脱がされ、白肌(自分で言うのもナンですが笑)に陰毛が目立ちます。
足を閉じた状態で座りました。
少しずつ足を開き、股間にハンカチ(水色です)を開いて充てました。
ゆ「Y君、太もも、キスしていいよ。」
パンティとは違う、布1枚で隠された状態は危うくて、ドキドキします。
Y君はわたしの太ももに触れ、頬擦りし、キスしまくっています。
犬みたい。
かわいい。
ハンカチをおさえるフリをしておまんこを触りました。
ゆきのおまんこは熱く、ぬるぬるです。
そして気持ちいいです。
ゆ「Y君、気持ちいいよ」
Y「ゆきさんの太ももすべすべで気持ちいいです」
靴を脱ぎ、両足をデスクにかけました。
おまんこは薄い布で隠れてはいますがくぱあの状態。
Y君もおちんぽをしこしこしてくれてます。
ゆ「Y君、ハンカチ以外はキスしていい、よ」
ハンカチを細く絞り、ビラビラまで出しました。
食いつくようにY君はわたしのおまんこのビラビラを舐め、吸いつきます。
(ダメだ、調子に乗りすぎた。。。
おまんこ舐めて欲しい。。もうイッちゃわないと)
と内心で焦りました。
もうちょっとだけ続きます