2026/06/25 13:25:08
(ThlHvgp0)
昨日の残業の報告です。
会社にふたりになった時点で、Y君はそわそわしていました。
(わたしにはそう見えました)
事前にいってなかったので、
ゆ「Y君、残業、する?」
と聞くと明朗快活な返事。
最初は他愛もない雑談。
お話の中で、わたしが肩こりということで、揉んでもらうことになりました。
わたしのデスクに来てもらい、背後から揉んでもらいました。
遠慮なくこの言葉が言えます。
「あぁ、気持ちいい」
男性の無骨な手のひらと、力強さと、体温に酔いしれます。
ゆ「ねぇY君、すごく気持ちよくて、リラックスできる。」
Y「ほんとですか?よかったです」
ゆ「もっとリラックスしてもいい?」
Y「もちろんです」
ゆ「ブラ取るの、手伝ってくれる?」
裾から手を入れさせて(背中丸見えの状態になりました)、
ブラのホックを外してもらって(背中にあたるY君の手を感じて)、
両腕を袖から抜いてストラップを外して(これは自分で)
V字の胸元からブラを外してもらいました。
Y「ちょっと乳首見えちゃいましたよ」
ゆ「Y君えっち」
Y「ゆきさんには勝てませんよ笑」
ゆ「もっと見たい?」
Y「見たいです」
ゆ「ほら」
カットソーの胸元を指で引っ張り、おっぱいを見せてあげました。
マッサージは続きます。
肩と、首と、腕と。
その間、Y君宅に行った時の話に。
Y「ハンバーグ、めっちゃおいしかったです」
ゆ「よかった。ポテトサラダは??笑」
Y「おいしかったですよ。えっちな味がして」
ゆ「また作ってあげようね」
Y「いつでもお願いします」
ゆ「あと、いろいろ散らかしてごめんね」
Y「散らかって?」
ゆ「そういう意味じゃなくて。そういう意味で!」
Y「あぁ!」
(Y君、そういう鈍感なところが。。。笑)
Y「もっと散らかしてくれていいんですよ笑」
ゆ「もっと?」
Y「ゆきさんのおしっこ、とか、、、」
ゆ「そうだったね。今度は必ず笑!」
Y「期待してます」
ゆ「そんなに見たい?」
Y「めっちゃ見たいです」
ゆ「じゃぁさ、大きい方は?それはさすがに?」
Y「ゆきさんから出るのは見たいです!」
ゆ「そのかわりY君のも見せてもらうけどね」
Y「ゆきさんみたいんですか?」
ゆ「Y君から出るのは、ね笑」
Y「いやぁ、恥ずかしいなぁ」
なんて会話。
ゆ「今度はわたしがマッサージしてあげる」
Y君のズボンを脱がし、椅子に座らせました。
マッサージといっても、わたしのはさわさわするだけ。
足を開かせ、その隙間に膝をつき、膝、太もも、内またを手のひらで、指先で、爪で。
Y君の下着のぎりぎりまで。
ゆ「気持ちいい?」
Y「気持ちいいです」
ゆ「うん。気持ちいいね」
だって、勃起してるんだもの。
ゆ「おちんぽ、窮屈そう。下着も脱ごうか」
Y君を立ち上がらせ、脱がせてあげました。
やらしい糸を引いています。
目の前にたくましいおちんぽ。
汗とおしっこの匂いがゆきのおまんこに刺さります。
再度Y君を座らせ、
ゆ「Y君、おちんぽしこしこするところ、見せて」
シコシコを目前に、
おちんぽ以外をゆっくり撫でます。
おちんぽとたまのぎりぎりまで。
続きます。