2026/06/03 00:48:51
(ouj9Oc9n)
フォームが変わって、文字数制限あるんですね。
続きです。
N君の視線はわたしの顔とおっぱいを行ったり来たり。
わたし、スケベな顔してるんだろな。。。
堕ちていく感覚。
ボタンをもうひとつ外します。
視線が気持ちいい。
テーブルの向こうに移動するときに、N君に紙コップを二つ持ってこさせました。
そして、わたしを見てこの紙コップに射精して、と言いました。
逆側からテーブルを拭きます。
今度はN君が下、Y君が正面です。
さっきと同じように前屈みになり、テーブルを拭きます。
N君は立って見ていましたが、Y君は椅子に座って、です。角度的にはさらによく見えるはずです。恥ずかしい気持ちより、嬉しい気持ちが勝っています。
ふたりはスボンに手を入れて、おちんぽを刺激してくれています。それも嬉しい。
わたしはY君を見つめながらゆっくりテーブルを拭きます。目が合ったときに、人差し指を立てて「シーッ」と言うジェスチャーで、シャツの胸元を開け、おっぱいを露に見せてあげました。Y君のこわばった切ない顔。愛らしいです。おっぱいを揉み、乳首を摘まんで見せてあげました。きっと、すっごくエロいです。わたしのおまんこもジンジンしています。
ゆ「椅子も拭かなきゃ」
椅子を挟んで正面にY君、N君は仰向けです。
N君はおちんぽを出してシコシコしています。
わたしはN君をまたいだまま、膝をつきました。
おまんこの真下にN君の顔、です。
N君、
「おおお、スゲーエロい」
と言ってシコシコのスピードが早くなります。
そして目の前にはY君の。Y君もおちんぽを放り出し目の前でシコシコしてくれました。
もう。我慢の限界。
椅子に左手を付き、右手でオナニーしちゃいました。
太ももにはおまんこ汁が垂れてるのがわかります。後で知りましたが、N君の顔にも垂らしちゃってたみたい。。(ごめんねN君)
Y君のおちんぽの匂いもわかります。
ゆ「お掃除しなきゃなのに、熱いの」
硬くなったクリトリスを中指でいじります。
Y君、わたしの目の前でイッてくれました。
紙コップに音が出るくらい。
それを見てわたしもイッてしまいました。
からだがビクッとなったので、ふたりにはバレたと思います。
今度はふたりの体勢交代。
N君もわたしの目の前に立ち、おちんぽシコシコしてくれます。わたしはさらにおまんこをいじります。指でビラビラを開いて、中に2本挿入して。またすぐにイッちゃいそう。。おまんこがもう、くちゅくちゅ鳴いています。
ゆ「ねえ、ごめんなさい、もうイキそう」
N「おれもです」
ゆ「うん。たくさん出して」
もう少しだけ続きます