2026/06/02 23:22:08
(0A68ImCO)
残業の報告です。
できるだけ端的に、ご報告しますね
スタッフさんが帰って、最初はわたしもちょっと恥ずかしくて、雑談が長かったです。
そしてN君の希望で、もう会社の掃除は終わっていたのですが、
「何気ないチラリズムを楽しみたい」
を叶えてあげることに。
デスクワークしている体勢をいろんな角度から覗かれました。ブラまでは確認できたけど、彼らのほしい収穫はなかったみたい笑
そしてふたりの指示のもと掃除?片付け?の続きをさせられました。あくまでもふたりはいないものとして。
まずは床に置いた段ボール箱(中は空っぽ)を倉庫の棚に片付ける指示。わたしは屈んで持ち上げようとします。
目の前ではふたりが顔を付けて笑覗き込んでいます。
これも思ったよりしっかり見えなかったみたい笑
持ち上げて倉庫へ。
ふたりは床に寝転がっています。
どうやらわたしはそれをまたいで行かなきゃダメなようです。
Y君をまたぎ
「ほお、白ですか」
N君をまたぎ
「ほお、白ですな」
久しぶりにえっちな目で見られて嬉しく感じました。
段ボール箱を棚に片付け、次の指示。
お客さま用のテーブル、椅子と、カウンターをダスターで拭く作業。
まずはカウンターです。
サービスで、カウンターにのぼり、四つん這いになって拭きました。シャツのボタンももうひとつ外して。光の加減もあったのでしょうか、今度はしっかりゆきのおっぱいが見えたようです。ふたりはキャッキャ言いながら喜んでいました。
こうして喜んでもらえると嬉しいし、わたしもテンションがあがっちゃいます。
ゆ「ふう、暑い暑い」
と言って胸元のシャツをパカパカするふりをして、ブラをもっと浮かせました。
そしてまた四つん這いで拭きます。
さっきまで騒いでいたふたりは言葉少なくなり、マジマジ覗いています。視線で乳首がジンジン感じます。
わたしは白々しい独り言で
ゆ「さて、次はテーブルと椅子を拭かなくちゃ、ね」
と言ってカウンターに座りました。今度はふたりの前で
ゆ「ああ、暑い」
と言ってスカートをパタパタめくってパンティを見せてあげました。
ふたりが少年みたいに可愛くて、もっと見せつけたい!
もうとっくにおまんこは熱いです。
床に降り、わたしは三文芝居を続けます。
ゆ「汗かいてきたから髪くくりたいな。
でもゴムはないし。。。誰もいないから、と」
わたしはパンティを脱ぎ、シュシュの代わりに髪を結いました。
ふたりは感動してます笑
しかもブラも抜き取りました。
これでいっぱい見てもらえる、見せてあげられるはず、です。
ゆ「テーブル拭かなくちゃ」
N君は正面、Y君はわたしの足の間で仰向けです。
おまんこ汁垂れたらどうしよ、、、と思えば思うほど、興奮が増します。
続きます