2026/05/22 12:15:54
(yrOjjLze)
まずは昨日の残業の報告です。
しっかり三人きりになるのがあの日以来でした。
なので、はしたないところを見せてしまったお前回のお詫びと改めて口止め。
二人とも黙ってくれてるみたい。
そしてN君と残業したことをY君に報告。
Y君、オーバーリアクションで
「ずるいなぁ~、いいなぁ」
と、笑いながら言っていましたが、本当に悔しそうでした。
平静を装う表情が強張っていました。
(Y君、ほんとはもっと過激な残業してるのにね笑)
ゆ「今日はね、あんまり遅くまで残業できないのよ。
ふたりは何して遊びたい?」
Y「N君にしたこと、してほしいです。。。」
ホントに悔しかったんでhそうね。
ゆ「N君は?」
N「なんていうのか、奥さんを感じたいです」
ゆ「ん??」
N「前のY君宅の最後のハグが忘れられなくて。」
ゆ「じゃぁ、わかった!任せて」
ふたりの席を背中合わせにして、座らせました(前の残業と同じように、です)
今さらですが、お互い(男性同士)見たり見られたりはイヤなのかなと思って。
そしてふたりに下着姿になるように命じました。
二人共ですが、特にY君の勃起がすごかったです。
そしてこれも前のように、ネクタイを出すよういいました。
が、N君はネクタイを持参しておらず、給湯室のフェイスタオル(洗濯済み)を巻き付け、後ろで輪ゴムを使って縛りました。
Y君はネクタイを縛り付けます(細いところ、ね)。
そしてふたりを座らせました。
Y君宅で遊んだ時と違い、
場所は会社
照明は無慈悲に明るい蛍光灯
お酒が入っていないので思考が鮮明です。
なのでわたしもどきどき緊張しています。
ゆ「ふたりとも、見えない?」
N「全く見えないです」
ゆ「Y君は?」
Y「見えないです」(うそつき笑)
ゆ「じゃぁ今から、ふたりにハグしまーす。その前に、、」
わたしはシャツを脱ぎました。
ゆ「いまシャツを脱ぎましたー」
脱いだシャツをN君のひざに掛けました。
ゆ「いま、キャミとスカート姿でーす」
(なぜか昨日は明るいトーンで話していました笑)
ゆ「キャミ脱ぎまーす」
わたしは座るふたりを回りながら、今度はキャミをY君の膝に。
この辺りから、ゆきのおまんこ汁が溢れているのを感じていました。
ゆ「つぎはブラでーす」
Y君の膝へ。Y君、ネクタイの隙間から覗こうとして、露骨に顔を上に向けています笑。
ブラをN君の膝に。
ゆ「最後にスカートでーす」
二人「最後?」
ゆ「今日はゆき、ノーパンでした」
二人「スケベすぎる!!」
スカートはY君の膝に。
ゆ「ゆきは今全裸でーす。ふたりとも見えないだろうけど、ねー」
N「見えない!見えないのに興奮する!!」
Y「ほんと。見ないのがもどかしい!」(見えてるくせに笑)
ゆ「さきにY君にあれ、してあげてもいいよねN君」
Y君を立たせ、わたしはY君の目の前にしゃがみます。
目の前にいきり立ったY君のおちんぽ。先っちょはおちんぽ汁が光っています。
見上げるとネクタイの隙間からY君としっかり目が合いました。
心臓とおまんこがギューッてなるのを感じました。
わたしは左の乳房を持ち上げ、痛いくらいに尖った乳首をおちんぽの光った部分に。
右手でくりとりすを触っちゃいました。
そしてわたしは下からY君を見上げ、見つめます。
乳首とくりとりすが気持ちよくて、頭の中で
ちくびがくりとりすでくりとりすがちくびで
と変なフレーズがグルグルしていました。
ゆ「はい、おしまーい!」
ゆ「N君のリクエスト。ハグしてあげるから、N君も立って」
背中合わせにふたりをたたせ、いすを移動させました。
ゆ「N君からね。いつもありがとうねぇ」
といって正面からハグしました。
素肌どうしのハグって、気持ちいいですね。
おちんぽはわたしのお腹にぴったり当たっています。
N君、私の背中と腰に手を回してきました。
(まぁいいや。すごい気持ちいいし)
次はY君。同じように
「Y君もいつもありがとう」
Y君のおちんぽを足にはさんでハグしてあげました。
熱いおちんぽがくりとりすと割れ目を軽く刺激します。
もどかしくて物足りなくて腰が少し動いちゃいました笑
ゆ「はい、これでいい??」
N「めっちゃいいです!!ありがとうございます」
ゆ「よかった。最後にサービスね」
といってN君の背中からハグ。ほっぺを背中に密着させて。
N「うぉー!奥さんの乳首がわかる!」
ゆ「ふふふ こんどはY君」
同じように背中からハグ。
ハグしながら、爪で乳首をカリカリしてあげました。
Y君、からだぴくぴくさせてた。かわいい。
昨日の残業の報告、でした。