2026/05/20 11:53:44
(KAGnvt5l)
昨日の残業報告です。
とはいえ昨日も言いましたが、ほとんどお話し、ほんのちょっとえっち、です。
コーヒーを入れ、N君の席の隣の、Y君の席に座りました。
まずは先日の話と、改めて口止め。
「N君はもちろん奥さんに知られたらマズいということ、私も主人にバレちゃいけないし、主人にバレたら、わたしだけじゃなくN君のとってもY君にとっても都合が悪い」
という話を再徹底しました。
そして先日の話。
N君、とっても興奮してくれたみたい。
Y君とは違って、結婚前はえっちな遊びを少ししてたみたい。
学生(大学生)のノリで乱交したり、当時の彼女とハプバーに行ったり露出でーとしたり。
奥さんと交際して、それがなくなっちゃったんだって。
だから久しぶりに刺激的で楽しかったって。
(なんか、ちょっと奥さんに申し訳ない。。。)
わたしのストリップと、お潮ぶっかけと、わたしが
「へんたいおまんことあなる見てください」
といって四つん這いで両手で開いて見せつけた(!!!覚えてない!そんなこと言ったんだ。。。)のが興奮したって。
思い返して、それを見たN君が今目の前にいて、恥ずかしくて興奮しました。
N君はわたしとY君の関係、わたしとまゆみの関係が気になってたみたい。
Y君との関係はうやむやに、まゆみとの関係は赤裸々にお話ししました。
すげーすげーと聞いてくれました。
そんな話をずっとしていて、もうそろそろ帰らなきゃの時間。
なにかドキドキしたいわたしは
ゆ「ねぇN君、この話、秘密にしてくれるなら、また残業に誘ってあげるけど、どう?」
N「残業って、こういう話する時間、ですか?
ゆ「ううん、楽しい時間」
わたしはチラッとスカートをめくって見せてあげました。
ようやく察してくれたようで、
N「そういう残業ですね!大歓迎ですよ」
ゆ「これで内緒にしてくれる?」
N「・・・そうですねぇ、それでは足りないかなぁ」
N君、乗ってきました笑
ゆ「じゃぁ、どうすればいい?」
N「奥さんの胸、見たいです。」
ゆ「わかった。でも、触れるのはなし、ね。」
わたしはシャツを下からめくりあげ、まずはブラを見せつけました。
ゆ「これで、内緒。約束ね」
背筋を伸ばし、胸を突き上げ、N君に差し出しました。
N「すごいエロい。勃起しますよこりゃ」
ゆ「勃起して。N君のも、見せて」
N君は立ち上がり、ズボンとパンツを下ろしました。
弾けるように勃起したおちんぽが飛び出てきました。
立ったままなので、わたしの胸のあたりにおちんぽが。
「約束の契りね」
と言って乳房を持ち上げ、乳首をN君のおちんぽの先っちょにあてがいました。
ゆ「キスしてるみたいね」
N「はい、えっちですね」
何度もおちんぽと乳首でキスをして、それ以上は何もなく帰りました。